
min's Rambling words
みん
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| 2003年06月03日(火) ■ |
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| かってに通読第一回。 |
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あふー いろいろおぼえていない。 ADSLになりましたはもう書いただろうか。 バイト先が遠くなりました。ぎゃふん。 ともだちが結婚しました。やっぱりしたか。やっとしたか。 もうすぐオイル2回目です。たのしみ。ちょーうしろだけどたのしみ。 けさ洗濯機をあけたら回数券と定期がたたずんでおりました。 大丈夫だろうか。 授業あんまり受けていないしプチヒッキーだしネットヒッキー。 一日の拘束時間を長くして欲しいです。 てんちょにおねがいしようかにゃ。
イザヤがおもろかったので、日記には聖書からの引用をがつがつ載せてみようかと思ったのは実は三日も前のことなのだがにっき自体を書いていないという罠。 いきなり14章から行って見ましょうわーいおもいつきおもいつき。
主はヤコブをあわれみ、イスラエルを再び選んで、これをおのれの地に置かれる。異邦人はこれに加わって、ヤコブの家に結び連なり、もろもろの民は彼らを連れてそのところに導いてくる。そしてイスラエルの家は、主の地で彼らを男女の奴隷とし、さきに自分たちを捕虜にしたものを捕虜にし、自分たちをしえたげたものを治める。 主があなたの苦労と不安をとりのぞき、またあなたが服した苦役を除いて、安息をお与えになるとき、あなたはこのあざけりのうたをとなえ、バビロンの王をののしって言う、 「あの、しえたげる者は全く絶えてしまった、主は悪いものの杖と、つかさびとの笏を折られた。彼らは憤りを持ってもろもろの民を絶えず撃っては打ち、怒りをもってもろもろの国を治めても、そのしえたげをとどめるものがなかった。全ちはやすみを得、穏やかになり、ことごとく声を上げて歌う。いとすぎおよびレバノンの香柏でさえもあなたのゆえに喜んで言う、『あなたは既に倒れたので、もはやきこりが上ってきて、われわれを攻めることはない』。
ノリで14章1〜8マデ。これ以降が書きたかった気もするがつかれたのでやめた。 なんでいまこれ以降を書きたいのかというと今音楽のあり方のお勉強をしているからだね。 13章の17節当たりもちょっと書きたかったけどイイヤ。 なにか立派なクリスチャン的考えで書いてるのではなくてなんか面白いからかいてるのでもう書かないかもしれませんが一応飽きないうちは書きます<だめだろ。
ホテルとかになんとなく新約が置いてあって、ふと読んでみようかなと人が思い立つとき当然最初のページから読み始めるのだろうがそうするといきなり系図になだれ込むのでつまらないので挫折しちゃうんですね。面白いのが読みたい人は旧約を読むがいいよ。新約聖書は聖書のうしろ半分なんだよ。新約しかない人は黙示録がたのしいよ。でも旧約のほうが絶対面白いよねえ……エステルとかモーセとかノアとか出エジプトとか、旧約だしねえ。 エステルいいよなー。かわいいよなー。
なんのこっちゃ。
でも出たら発行元にリンクを張りますが。 これはその本に書いた原稿の・・・あれだよ。 ていうかもう何度か投票にしこんでら。
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