
min's Rambling words
みん
MAIL
|
 |
| 2003年03月20日(木) ■ |
 |
| 今日もぺんたぶ。 |
 |
たいへんたいへん。 というあたまばかり。 病院を探すことなんてめんどくさいわけでも恐ろしいわけでもなくてただ
わすれていただけ。
でもめんどくさいのも事実です(はあと
*
PCやっぱおかしいよなあ。最初にちょいと無理な使い方をしたんでやっぱりガタが来ておるのでしょうか。デフラグできないのな。なんでやねん!なんでやねん!
関西におると本場の皆様に恐れをなしておるのか似非関西弁は出てきません。 なんか東京っ子ぶってます。 うふふ。
ひとでなしとの恋愛を読み始めたら面白くってもう。 眠れない夜の子供はなんかそんなでもなかったんだなあ。 菅野さんラヴィー。
*
すごく久しぶりにニュースを見る。というか見るためにテレビをつなぐ。 なんかやってらんない気分だね。 語る言葉なんかなんもないかんじする。 どんな祈りを上らせているのだろう。 毎朝?毎朝。
その祈りは聞き届けられないような 拒まれるようなものなのではないのか。 その手の中の正義は あなたの正義でしかないのではないのか。
知っていて手を下すのか あるいはそれを信じているのでしょうか。
*
ペンタブうまく使えないというか昨日はできたことが今日には出来ないみたいな。設定いじってないはずなんだけど何が悪くてこういうことになってるのかわかりません。ああもう。
フォトショ重いし。 なによもうなによもう。
あれ。ちょぴっと軽くなっているような心地。 デフラグ?
*
糧にならないような本ってどんなんだい。
受け取ろうと思えば何からだって受け取ることは出来る気がしますが。 反面教師も含めてね。
僕には毒にも薬にもならないようなものが君の人生を変えたりするようなこともないとは言えないのであると言い切ってみたり。
*
あげられるものがなにも なくてね。
どうしようか どうしたらいいだろうか
そういうことばかり なんか考えてたよ
乱暴に口を滑らせる そこに痛みを見てとったのが
自分だけだと 自惚れのように思う
そしてそれは多分ほんとのことだ。
涙はけして見せないひとで けれどいつもなにかしら痛そうで 軋むほどに抱かれて腕を回すことの出来ない背中を それでもいつも抱きしめているような気分でいた
抱き締めていた。
注ぎ込むものを頑なに拒む胸の奥の触れないところを この唇が 掌が 溶かしていけるだろうかと
不安でいたのはお互い様だけど お互いの不安を知っていたわけではなかった。
無為に約束を重ねる 永遠を口走る浅墓な弱さを許して
次々と生れ落ちる永遠をとどめるよりは 永遠を永遠に繋げようと からまわる腕に手を貸して
*
これは長い夜を読み終えたくらいに書いたのかな。一人称を入れないようにするのに苦労を。ちょっとばかり間違いもあるのだが。
ぼくのよくわからない基準によりポエム認定。よくわからない。
でもわりと好きなんです。
ふっ。
て、いうか。見えるのかな。 見えない人は何でだろう。 僕には見えるのに。 ええと・・・・・投票ボタンを押すと画像が出る仕組みです、と説明してみる試み。
|
|