
min's Rambling words
みん
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| 2003年01月04日(土) ■ |
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| 声が届いたら走ってゆくから。 |
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ぷききっ。 砂漠に花を咲かせましょう、とか読む。 絶版本=古いのでちょっと読みにくいかとおもってたら やっぱり菅野さんでござったよたのしかったよ。 詩をさっくり書いてみる。 うううん。 絵なんかも書いてみる。 うううううん。 あうん。
すごく本を読んでいた時期は過ぎたようで。 詩も絵もまだおやすみのようで。 いかんいかんいかんなーもないわ。
はなさんのおうちで詩を読む。 ああすきじゃよー。 わいわい。
ゲイとクリスチャンと。 で、検索。 いろいろさがす。 なんかこころなしか暗澹。 いやこういうの絶対一個くらいはヒットするかと思ったからさ。いいけどさ。 一個くらいって言うかかなりヒットするかなとおもいますたよ。はいはい。 少なくてよかった。でも本人はいないんだものな。ちぇ。 でもいちばん多かったのは映画レビューでしたけどね!<微 ちがう人名じゃねんだよおれが探してんのはヨー。
むしがいいかねぼくの願いは。 ね。でもこれはちょっと譲りがたいので。 どちらもゆずりがたいので。 ただ自分のことを正しいと叫ぶばかりのクリスチャンってさ。だめでしょ。きっと。 あなたはなんと言うだろう。君はどうだろう。 私はどういうのだろう。どんな風に言いたいのだろう。 君が愛されてるのは間違いなくて、それを知って欲しくて、彼の望むところを伝えたくて、それがきっと君を悲しませるものなのだと思えて。 愛されてるよと伝えることより彼の願いに君が絶望することを恐れている。
こんなことは間違いだとできることなら言いたい。 彼にほんとのところが聞きたいよ。 かれはこの道の先の光さすところで僕を待っていて、 その道は僕の道なので僕はその光に向けて歩けばいいだけのことなのだけど そしてたどり着くことを望んでいるのだけど。
ひかりより声が欲しい。
大きな声で呼んで。
あなたの声なら、私にとどけられるでしょう。
 ひどく負けた人というのは時が来れば勝つのだ。 あのときのひと、が 今になって勝利者になっている。今はそういう時期だ。 私は勝ちも負けもしてない。なんかそういうのしょーもないなあ。(苦笑)
ぼくは不幸ではない子供で、いまも不幸ではない女で、 幸せだったかときかれるとそのへんはとても微妙で、 たいへんおこちゃまなことにそういう不幸のないことを自分の不幸だと思ってしまう。 いつでもというわけではなく、ありがちなかんじにときおりです。
鬼束ちひろを歌ってすごす。 椎名林檎姫とかまあやさんもだけど、感情を歌うことはとてもぼくにここちよい。 歌うことは演技と同義だと思う。 そして喜びより日常より、やりたいと願うもの、そしてやりやすいものは何より狂気。怒りに苦しみ、息のつけないかなしみだ。
近いものだからだろうか それとも逆、かな。今日はそのようなことがふたつほど。 ね。いいでしょ。彼女はとても素敵だよ。
いかんかなりやーなかんじのにっきだね!(汗
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