
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2003年01月02日(木) ■ |
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| 瞳をあげ仰ぎ見る空の光そのよろこび |
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蝶の舌見た。 ラストたいへん好きでした。 人間の本性とか身勝手さとかそういうふうに見るものなのかもしれないけどなんかそういう感じではなかったです私は。だからあのシーンは見ながらお父さんひどいお母さんサイテーとか、そういう場面ではないような気がしたぜよ。もちろんそんなの主観だし、どういうつもりで書かれたのかわからないわけですけど。
つうわけで用意しといたものはみきりましたよ。 みましたよ。
今日は年賀状かいたり。 ええ書いてなかったですよ一枚も。 下さったかたにお返事。つうことで。 プリンタめたくそ調子悪いので手書きですよ手書き。なんと一枚づつですよ。わあ愛!<嘘
ねえ木村拓也が野田舞台に立ったらどうだと思うどうかなどうかな。 藤原竜也は使わないかなと思っていたけどあの通りですからね ありえなくはないありえないかしら。 ちょっとみたいよ。 つうのはあれです。NTTのCMの彼があまりにもきれいだからですよ。 なんだあれなんだあれミュージカルって感じすげー。
ミュージカルといえば四季ですね。 どうですか四季お好きですか今日赤毛のアンやってましたね見なかったけど。 つうか見てやめたというか。 なんか半ば食わず嫌いだったんですけどもしかしたら見てみたらやっぱり面白いのかもしれませんと思ってみてみたらやっぱりなかなかつらかったです。
姉が言うには「王道だからじゃないの」だそうですがぼくは別に王道嫌いなわけではないですよ。ジャイアンツが嫌いなのではないですよ野球を見ないだけです。 音楽の王道はクラシックでしょうか好きですよクラシック。 あと王道っつうと宝塚でしょうかすきです大好きですよ宝塚。 まあ王道かと思われるニナガワ演劇はイマイチ好きになれませんが。 というよりぼくはあの芝居の仕方が王道であれが演劇の形なんてちょっと納得したくないです。 あれを見せてね・・・。これがお芝居だよどうだい楽しいだろうといえるのは子供相手かな・・・・と。 いや、赤毛のアンにしろなんにしろ四季が子供向けにやってるものを見てるのかも知れないと思うのでなんかまだ捨てきれないのですよ。 すごいちっちゃいころに桃次郎の冒険見て、あれこないだ四季がやってたんで四季だったのかと思ったんですけど違いますよね。 子供ミュージカルだったんでしょうね。 あの土台なくても僕は野田を見ればときめいたでしょうか。 きっとね。

オイルみたいなあ。
いいかもしんない。
芝居するじーさんてなんてすてきなんだろう。
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