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みん
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2002年12月26日(木)
これがぼくの、いのち。

今日は日付変更線前に。
と思ってたんですけど。
なんででしょうね。
あはは。

ノーマンズランドが出てたので借りる。
あした見る。
ムーランルージュもまだみてないぞと。
そういえば僕はソフィー・マルソーが好きです。
あの顔が超好きです。見るとうっとりします。いいよねソフィー・マルソー。
彼女を見るたび思うのですが
あのひとわたしの小学校ん時のからの友人に似てるんですよ。
はじめて見た時に似てるなあと思ったんですけどね。
今日ビデオショップでソフィー女史のビデオがなんつうの平積みじゃなくて。
まあわかるね。わかって。そんな感じに並んでて。
「わー綺麗だのう似てるのう美しいのうつうか同じ顔かも」
とかしばらくぼーっとそこにたたずんでおりました。
パッケージに見とれてんなよ自分。
彼女のことはむかしっから美人じゃのうと思っていたけどぼくは彼女に見とれたことがあっただろうか。整った美人っぽさは彼女の方が、くらい思うよ。美人じゃよ。あの子は。
まあソフィーのあのちょっと隙のある顔立ちが僕のツボにはまる色香を醸しているのだと思うけれどもあのおくち!!!あああー。

女優マルキーズとかいいよね。うっとり。
娼婦ベロニカもいいよ。
いやソフィーじゃないけど。タイトルにてるってだけだけど。

簡単に「マジェスティック」。
だいたいが彼がすきなのです。だから見たんだよ。
マン・オン・ザ・ムーンも結構好きやったし。
ラストの奇跡の治療のとことか痛かったー。アイタタ。

ちがう。マンオンザムーンの感想じゃないのよ私。

ええと。国を「マジェスティック」と言って欲しかった。
今この国がマジェスティックであるとかではなく、
そのようにあるべきもの、あるはずのものじゃないのかと言って欲しかった。
それは或いは彼の幻影だったのかもしれないけど、
なんか映画館の名前以上の何か、このタイトルの指すものがどれなのか良くわかんなかったですよ。
美化されすぎている。
という言葉がきにかかる。いいわるいすききらいじゃなくて。
ああ、そうだね。と思う。
けれどそれもいずれ過ぎてゆくもの。たぶん。

父が死に際に見た光を、ママンは天国といったけれど僕は彼だと思った。
そのへんどうなのか。

全てが幸福な結末ではないけれど、
ラストは大層好きでした。
ラストってほんとラスト。最後のカット。
やまとなでしこ(まつしまななこつつみしんいちのアレだ。)のラスト見たときはすんげえ今までの話はなんだったのかと叫びたくなるような終わらせ方だけれどそれでも僕はあの終わりが好きだった。
あれとなんか同じ感じで、でももっと確かに、
とても幸せで好き。


ご都合主義。という言葉で思い出すのだけれどハリポタ秘密のおへやのあのシーンはいただけない。これをご都合主義というのだよここまでにワンクッションあればいい気がすんのは俺だけかい俺だけかいあーんと一人映画館で椅子からずり落ちてました。
あれだ。混んでなかった。
僕の座ったブロックのぼくのいた列は僕一人しか座っていなかった。後ろの方結構いたけど。
あそこの映画館好き。らくちんだった。ぼく椅子にうまくすわれないからサ。<爆

あれ。マジェスティックの感想終わってるよ。<爆死

ふー。






↑人生の転機@6年生。

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・・・・・あんときの僕にはまだ恥じらいというものがあったがあったにしてはまあよくもあんな・・・。小学生だったよなあ・・・・。
最近この世界も低年齢化してると嘆く声をちらほら聞くけどもあんまり人のこといえないっつうか。

あー。僕のマッサージでピアノ弾きながら寝たのもこの人でした。
つうか僕彼女の肩を揉んだ回数は母にした回数より多いかも位のイキオイで。
肩もみが大好きで背中が弱い。紙一重の世界。
いやあ楽しませていただきました。
ごめん結構ひどいことしてたな俺(苦笑)

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