
min's Rambling words
みん
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| 2002年11月04日(月) ■ |
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| あきた。 |
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ええもちろんこれは舞台の台詞じゃないんですよ。 飽きたってゆうか尽きたってゆうか燃え尽きた?みたいな? ああ。 別に宣言してシリーズ化図ってたわけじゃないんでいいんですけど。まけおしみ。 白石さんにイチゴジュースを満たしたティースプーンを持たせたら楽しかったので続けてただけなんですけど。 ラストを僕の大好きな渡辺いっけい@マンガの夜で〆られたのでそれはそれヨシという感じです。ひやけぱわー!そう言ったあの動きにとても近しい動きで国姓爺合戦のときに「むーんぷりずむぱわー、めーく・あーぷ!」と言っていたのはとても記憶に新しいです。こないだビデオ見たから。<微 しんとくは見ましたがなんとかみおわったというかんじ。 こう、親のいないところで見たいので。 そのうちすごく静かなときにゆーっくりと見ましょう。 そしたら改めて感想かこう。 身も世もなく。 某誌で見た竜也レビューの書き出しですが、なんつんですか。 言いえて妙つうんですか。 ね。
ああ。 みなさん僕を馬鹿だと言ってください。 いやーんみんちゃんおばかちゃーん。ってこう。<微
晴天シリーズをそろえてしまった!(痛) こないだまで榎田榎田言っていた僕ですが、 うちとこの書店にある榎田小説は最早全てうちの本棚にあるんですよ。 あるもんしか買うてないからコンプリートではないんですけどね。 でもなんか血迷ったんですよね。 あ、これかったら私榎田さんの本あっちまで出んと手にはいらんのやー。 と思ったんですよね。だからなんだっつーんでしょうか。 そいだらそれ買うて終わらしたらよかったんですけどね。 後の本を後日買いましょうと決めて終わるんですよね普通。 なんですがなんか手に二冊しか小説がないのをレジに持ってくのがびみょーに物足りなかったんですね。なんも物足りんようなことではないと思いますが。 晴天シリーズのはじめの方がマンガになってまして僕はそれを持ってたんですよたまたま。古本屋でぽこって買ってその後新刊で続きをそろえてあ、これはまったっていうんですかまあいいやとにかくそんなわけで持ってたんですよ。 その作者のひとのは私エッセイしかもってないんですけど。 あのえっらい爆笑したと言う人です。 ちょっと苦しいくらい。 つうか本屋でぱらっとめくってたらつい吹き出してしまうのでこれはここで読むのはあかんでも読みたいええい買ってまえーちゅうんで買うたんですわ。 で、まああれの原作やー。て読んでみたらこう・・・・うん。 で、さくさくっと何冊か手にとってね。えーと。よんさつ。 まあそれを購入しましてね。で、今日・・・残るのが二冊あった気がして・・・だからその二冊も買っちゃいましたおばかさーん、がおちになる予定だったんですがなんか拭えないものがあって今レシート確認してきたら同作者さんの次のシリーズも二冊購入していました。おや?しかもまだ完結じゃあないよね、多分・・・。最新刊にまだ手をつけてないけど多分もうちょっと続くよね・・・。 八冊でてる小説を二日で完読か・・・・。どうなんだろうなこれ。まあ・・・・。いけどさ。勢いがあってよろし。若さだね!(多分違う) マンガの方持ってるので1,2巻は買ってないのですがちょっとどうなるか怪しいです。そこに出てくるとってもこのみなお兄さん(ああ年下か・・・まあいいや創作の人物ってなあそんなもんだ<どんなもんだ)が西の人で岸和田弁でついうっかりぱーっとマンガを書き上げたらばっちり言葉と過去が映りこんでいたという。ぼくねがすなおなんです。うそです。 まああれだよ。エセ言葉だからいいよね。(だからあかん気ィもするね)しかも過去は多分ネームの時点で入れずにおくか1ページにまとめて編集のひとに「このシーンはやばかったらなしで。」とかいえるような原稿にして渡すんだと思うし。(喧嘩と流血は別にいいかなと思いつつ罵倒の言葉の中身にちょっと気が引けた。)つうか今まで三種類もネタあんでんのに短編がするっと出てきてしまったのがなあ。西言葉に助けられたよなあ多分。あれこっちの言葉で書いてたらただうざくなってそうやし。 台詞と空気だけ追っかけたからロングもなんもあったもんやないし。構図を練れたらこれ出すんかなあ。
・・・・・えへ。 後は今日はこんなものを書いて過ごしました。ちっこいのが右も左もわからなかった頃ででかい方がなんとなく左とはこちらかしらくらい勘付き始めた頃です。てか今です。色塗りのれんしゅー、といいつつ。しかもやりかけあはは。なんかこうソフトに振り回されています。あ、ちなみにこいつは友人にささげた原稿から刷り上ってきた本をスキャンしたやつなのですごめんまろりんなんかアップしてるよ俺。<爆 なんにちかいじりっぱです。こっちも考えつつね。
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