
min's Rambling words
みん
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| 2002年08月11日(日) ■ |
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| とどけ。 |
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朝から母に売り言葉を見せる。 好きなものをいいといわれることがすき。
某所では番犬パグさんがきてくださいまして 楽しくなっております。私がッ<爆 あばれすぎたら管理人さんがなだめてくださることでしょう。 ナー。
詩を読まない人に読ませていいと言われる詩。 というのをいろんなところで見る。 つながってんのかよ(笑)ってくらい いろんなとこで同じ話題が出るんだね、ほんと。 ま、つながってんのかもな。 狭いから。 結局は。
読者を限定する詩を、 そういう人は否定はしていないのだろうけど。
そういう詩、あたしは好きなんだ。 わからんのもあるけど(笑)いやむしろそのが多いけど。
わからんとつまらんはちがうもんやしなあ。
誰が読んでも詩は面白い、という そういうジャンルになってほしいとは思うけど そのために詩の姿を変えていくのは違う。 変わってくのはいつだって受けてのほうだったんじゃないのかなあ。 入りやすいところから入ってもっと奥まで行きたいと思う。 もっと面白がるために俄かでもいい何か学んで 遊ぶんじゃないのかなあ。 面白がるためにはそういう勉強するんだよね。
音楽とか、みんな無駄に詳しかったりするじゃん(笑)
あ、ちょっと言ってることがびみょーだわ。
なんじゃろー。
わかる詩をかきたいひとは、なんでわかる詩が書きたいんだろう。 詩全体がそうなればいいと思うのかな。 それとも自分がそういう方向の詩人になりたいのかな。 そうなんだろうな。うん。
否定はしない。 だってあなたのその声明は、 面白いと思ったもの。 批評ではない感想がほしい。 その言葉も。 わかる詩を書きたいという言葉も。
自分の言葉に沿って動くなら 間違ってはないんだ。
沿っていればな。
そろそろまたやるか、という感じ。 また同じようにされるのでしょうけどね。 知ったことか。 律子さん?じゃないよなあ・・・・。律子さん良かったなあ・・・・。 面白いですよこれ。律子ママめっちゃこのみやー。
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