
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2002年08月10日(土) ■ |
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| 指針。西へ。 |
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おかあさまはやるき。
一年かけて少しずつ物を減らすのだ。 今度のバザーでどんどこ減らすのだ。 あんたもいらないものは出しちゃいなさいね。
・・・・ああ。
ここ契約切れる前に出ちゃうんですか。 まあそんなのはどうでもいいですがわりかし。
すげー。 詩がかけないね。 わりと、詩なんてものは二日三日でできるもんじゃあなかと、 と勝手に最近思っていたのですけど。 なんていうのだ。 最近寡作。とかいってる人が新しい詩を作ってて 「あんたさきおとといも新作出してたじゃん!」 とおもうと、ああ寡作ってこういうペースをいうのかしら。 じゃあ僕のはもはや寡作とかいうレベルではないのかしら。 とか考えてみるよ。 即興。 とかいっても即興で書いた奴はあたしのはなんか 別に詩になってないので出す気にもならない。 いや、詩ができるときも殆ど即興なんだけど。 そのできるときというのがそうそう来ない。 勿論詩を作るペースなんて人それぞれで、 早ければいいわけでもないし 時間かければいいのになるってわけでもない。 わかってますけど。 やっぱ書きたいじゃーん。 つくってからいじってるのがたのしいんじゃんかー。
某所の丁寧な返信を下さる素敵な管理人さんが来てくれてわくわく。 レスがんばります。
井戸のレスはやめてみる。 ほんとは続けたほうがいいんだけど。 あそこは管理人のレスがつく掲示板じゃなくて ほっといてもつく掲示板にしたいので。 レスほしい人は自分もつけるようにしませうね。
前に、批評より感想のほうが難しいというのを読んだことがあって、 まったくそれをいった人の意図とはかけ離れたところで 私はそれを感じている。 うそつけないんだ。 がんばれなんてことばはきらいだから。 そんな言葉は愛してる人に言ってほしい言葉だから。 わからない人に言ってほしくはないから。 言う事だって失礼なんじゃないの。 愛してない人にがんばれなんて思うほど僕はやさしくないのです。 がんばるなんてやめてというほど愛することはめったにないです。 或いはその詩を読んでがんばれと思うことは ごくごくごく稀に あるけど。(あるっけ。)あることもあるかもしれないけど。 それは往々にして作者を個人的に知っていたり、 背景に圧されるように書いた詩だということを知っていたりであって。
共感なんてほんとにしないとしたなんて言えないし。 感動したとか素敵だとか好きだとか もろもろの賛辞を偽って言うことはできない。 (これはべつにそういうレスはみんな本当ではないんだといっているのではなくて。あたしも好きなものは好きとしかいえないことはあるもの。) そういう言葉をもとめてるのなら あたしはあなたに何を言うこともできない。
なにもいわないことにする。 おもしろさう。その前にCD購入しちゃおうかなと思ったり。ていうかご本人まず殆ど知らないんさ。
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