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みん
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2002年07月21日(日)
やーめた。

よし。やめるぞ。
とうぶんひきずるが今ならまだ間に合うのだ。
僕はやめるのだ。
はまりきる前にやめるのだ。
ともだちになろう。
そうしよう。
きみにみとめてもらおう。

ふと愛してるなどと呟くようになってしまったら
ぼくはあきらめるためにきみを嫌いになるのだろうから。

そんなもったいないことはない。

あのとき乗せられてうっかり口走らなくてほんとによかった。
・・・・・・。


言ってないよね?(汗

んー。君を気にしだしてからひとつきか。それくらいだね。
うん。マジになりだしてからはまだ何週間て感じ。
おー。
まにあうまにあう。
たぶん(苦笑)

そういえば、恋愛相談というものを私はしたことがない。
人の話はよくきく。
どうしよう?とつづくとぱらぱらっと私見。
わかれろ。もう。
とか。
(いま窪塚氏の声に反応してしまった。
この人の演技はものすごい色気がある。大好きだ。)
でもじぶんはしない。
そりゃあ流れで話はする。
でも、恋愛の話で誰かに助けを求めるということがない。
別れろと言われようがあきらめろといわれようが
惚れとるもんは惚れとるので笑ってお茶を濁す。
それはすこし待てといわれたり我慢してみなといわれても
やなもんはやなんじゃ。
そうねえうふふ。などといいつつお茶を(略
何でかしらない。
いつだって恋に苦しむときは誰か助けてと祈るのに
口出しされるのが堪らないのだ。
このはなしは二人の話なのよ。

そう思う。
そう願う。

誰かってのはいつだって
「君」のことなのさ。

きみは手に入れようと下手にあがいて失うには
あまりにも惜しいひと。
がんばろう。わたし。

うえに窪塚とか書いたので。
いまわたしの部屋にダンボールハウスガールのビデオがある。
見る時間あるのだろうか。
でもものすごみたかったの。だってあのひとがでてるの。
吉田日出子さんなの。
あのひとすごくすき。
自由劇場の最後の公演の、特集を見てたんだな。
そのとき、その最後のほうで、
彼女のモノローグを見て息を呑む。
すごい。
すごい。
すごい。
どうしよう。
朗々と響くその声の
そのちからの
やさしさの
かなしさの。
なんという。

惚れた。

モノローグというのは確かに会話劇より楽なんだと思うけれど、
それはごく短いもので。
長台詞をひたすら聞かせるというのは凄いことだ。
グリークスの白石加代子さんをみたときもそう思ったな。
聞き入らずにはいられないのだ。
彼女は虎のときに好きになったのでした。
のだのだ。
日出子さんも野田となんかしないかなー。
してもみれないんでしょうけど。
チケットてにはいらないしね!!!!あは。

きっとビデオ見たらまたやりたくなるんだろうなあ。
そういえばこってりには結局やむがでるのだね。
これは見に行かなきゃ。
もう目の前だ。
ホラーなので男の子同伴でどうぞって。
ほさかさん。
ぼくわかれたんですよ。<爆





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・・・・・えー(苦笑)

ちなみに今日は19日。