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みん
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2002年06月29日(土)
こわれてしまう。

件の場所に38.5℃を投稿。
酷評。
・・・・・・だとおもう。
どうレスッたもんかなー、などと。
じっさい自分の詩を客観的に読むことができないので、
言い返すことはできないし。<をい。

つか、人なんだよなー(苦笑)
じつは今ちょっとむかついてて、
そりゃあ自分の詩けなされりゃあむかつくとおもうけど、
ではこれゆった人がべつのひとじゃったらどうかっつうと、
あー、そうかもな、って思う気がしている。
つか、やなやつフィルタで既にこの人を見ていて、
そこにあの発言やらあの発言やら見てしまって、
あたしけっこういまこの人大嫌いなかんじなんですよ。
ぶっちゃけ。
いや、ばればれ。<爆
つか、案外本人も見てんのかもな。これ(笑)

なんつうか、感動されたくて書いてるんじゃないけど。
と思いつつじゃあ何でかいとるんじゃろ。とか。
いや、なんでって・・・。
おもしろいからさ。<自問自答。はや。
何度も言うけど、
詩は好きだ。
凄く好きだ。
面白い。
だけどそれだけだ。
わりかしマジに考える。
考えるけれど、なんつーのかなあ。
詩にとっての自分はほんとうにからしだねだ。
邪魔はしてないと思いたいけれど。
それに、好きなことというのはすべてじゃない。これも凄く言ってる。
すべてというのはおざなりということではない。
恋人は私の人生の一部にはなれるけれどすべてにはならず、
でもわたしはそのひとを必死で愛する。
マジで愛する。
一部というのはそういうこと。

私にとっての詩はそうなんだよなあ。
あ、恋人とはかりにかけたら恋人ですけども。
芝居とかけても芝居だろうか。
んー、どうだろ。これびみょうだ。
ちがう。<爆
何の話支店倒れ!なんだ支店倒れって!だー!<キレ

つか、自分で思ってたよりふつうにこの人嫌ってたことが判明しただけだ。
なんてこった。
こころがせまい。
琵琶湖よりちょっと狭いどころではない。<ピンポイントネタ。
つーかこれは結構狭いのか。
わたしはこれみて「いや、広いだろ。」と軽く突っ込んだぞ。
・・・・・ちがうっ。

銀の雨が降ると頭が血だらけになる。
自由詩とは何か?


・・・・・・。わかんない。(涙)
この人何ゆってんだろう。結局今このひとにとって自由詩てなんなんだろう。
私は彼がいやだから彼のことばを理解することまでやめてるのか。
そりゃあたまにそういうことはあるけど。
あるけど。
よかった、グルフレ推敲期間が終わっていて。
みなさんかもん。
投票に来て。
私は日ごろすげいなーと思っているユーリさんに
ちょっとほめられてうきうきしたよ。
・・・・・・だからちがう・・・。
いや、でもきてくだせい。こりゃあまじだ。
なんで私残ってるんかわからんけど、
きっとそれだけのものは書けてるのだ。
そう思うことにする。
ただわたしには、それがわかる力はないのだ。
読めていない。
だめぢゃ(自粛。<微

もう!はなしがすすまないよ!逃げまくりだなおれ!
つか逃げるなんてそんな能動的なもんかこれが!
くはー(泣)

心の表情ねえ。
つか、あそこにはそれっきゃねえと思うんだけど。
そりゃあ書いてることはからだだけど。
そのからだの動きは何に起因するかって言うといとしさで。
いとしさという心で。
つうかそうだ。これ、いとうさんの日記読んでてつくったんだよ。
凄いことばがあって、なんというかそれを見たときに
ちょっとくるしくなったのだ。
あのひともあたしに、こういうふうに接していた。
それでつくったのだ。
その、おとこのひとの、
おとこのこのこころは、
こういうことなんじゃないのだろうか。
そうしてつくったのだ。

なんといわれようと、
あたしはこの詩は好き。
そういや、どこだって大して褒められてないし。
でも、批評してもらったとき、ぜんぜんいいこといわないで
最後に「でも個人的には好きなんだ」といわれて、
それはとても嬉しかったのだ。
あたしは詩が好きで、
作った詩はどれもわりかしすき。
でも、わりかし。
この詩はちょっと違う。
できは多分よくない。
わからないけど、よくないのだろう。
でも、なんかしらない。凄く好きなのだ。
この詩はものすごく好きなのだ。
きっとこれは、ほかの人のものでもすごく褒めると思う。
好きだというのだと思う。

あたしはこれがすきなのだ。

今はもうほんとに、あいしてないけれど
きみのことをかいたのだ。




きっと。




ちがうちがうちがう。
いけない。混乱してるのか。つか、結構これは痛かったのか。
痛かったのだ。

件のひとのレス。
つっこめるところはあるけど。
なんかそういう気分でもなく。
姿勢という観点で見たときにもやっぱり
このひとをいいとおもうことはできなく
嫌いになるとき自分はこういうふうにひとを排除するのだと
思い知る。
きたない。

なにをしようというのか。

さいしょから、ほんとはこのひとどうだってよかたのだ。
じゃああたし、なにをしていたのか。

こんなふうに排除する人間が増えていく。

きらい。きらい。きらい。

きらい。


これを全部消してくれる
なかったことにしてくれる深夜のこえ


きらい

のなかにはいってしまった。

つらい。







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心があればいいのに。