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みん
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2002年06月28日(金)
無題

件の場所で、

無題という詩を見つけた。
管理人のレスつき。

「訳あってタイトルをつけないというのでないと
自分は無題の詩を読む気にはなれません。
真剣さが計れないから」

あたまわるすぎる。

どっちにしたってタイトルはついていないし
じゃああんたは詩を読まないでどうやって
そこに意図のあるなしを見るんだろう。
詩を読んでそしてその意味を考える。
そうして初めてそこにあるものがみえるのに。
説明して欲しいのか。
この詩はこういうわけでタイトルつけません。

真剣さが測れないのはあんただよ。

というわけで、前にくぐもりのビビエスでかいたけどまじで、
いま無題という詩を作ろうと考えている。

文句言うなら簡単だけど。

いまあそこでレスつけやってる。
そんな凄い数ではないけど、つかすこしだけど。
きっちりやってる。
あたしのレスがつたないのはわかってる。
でも、真剣にやる。
やらずに文句だけ言ってたんじゃあ負け犬。

皮肉を減らして減らして、
もう何度も書き直して、
やっぱり詩に対する姿勢についてはあそこに書く。
これだって拙い。

でもあんたよりましだと思いたい。

短くしたのにまだノート一ページ分。
もっと短く読みやすく的確に。
論文とか、苦手だけど。
あたしはやる。

彼は、自分の友達は遠慮して投稿者に優しいレスしかつけられなくて
それでいい詩人が淘汰されていった、
管理人にとって詩とは言えない、エゴ的なものしかのこらなかった、
だから閉鎖してゆくものばかりなのだといった。

そういうこというなら、本人は多少厳しいレスをつけてるのかと思ったら
絶賛の嵐じゃないか。
あんたの言う「エゴ的」作品の
エゴの部分に褒めことばを寄せてるじゃないか。
発言の責任。
サイトの規定の中にあるのに。
作ったのはあんたなのに。
ちょっと立派なこと言って、尊敬されて。
尊敬すんのは実行してからでいんじゃないすか。

というわけでばいと。

かえってきたらグルフレやる。
もうじかんないけど、
私のはまああれで。

なんか、ちょりこさんに申し訳ない。
ごめん。






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だっておもしろかったから・・・・。<ひでえ。