
min's Rambling words
みん
MAIL
|
 |
| 2002年06月25日(火) ■ |
 |
| 恥を知れといいたい。 |
 |
そのまえに。
二十五の日記なので。 おめでとうといってみる。 いっこしたなので19か。 ん、これで二十歳なのかな。 大学にでもいくのだろうか。 やっぱり専門いくんだろうか。 おうちのおみせ継いだだろうか。 君のことなんて知らないから、わからないよ。 でも恋はしていました。 してたんだ。
近いうちか、ずっと先か、 あたしは君に会える。 そう思うんだよ。
おめでと、いっぺー。
というかんじで。 ていうか。 ほんとにエラーなのかもしれない。 しれないのだが。
ちがったら恥ずかしすぎるよ。 こういうことしれっとやってる人間が、 詩について建設的な意見を、とか言うなよ。 削除するにしても一言なにかあるべきではないか。 こういう規定にそぐわなかったので、とか。 つか、規定は読んでるからそれはないわけだよ。 再度書き込みに対して、「ここはエラーが頻発するので」 というのはつまり、あなたには落ち度ないですよといってるのだよ。 でもあなたは多分、わたしの詩は読んだのだ。 じゃなきゃあんなこというはずがない。 それともあの詩はあそこの雰囲気として荒らしに見えたのか? あそこの空気にはそぐわないとみなされたのか? なら言うべきだよ。 そしてそれをエラーがね、とか言うべきではない。 恥ずかしい。 恥ずかしすぎる。 どう考えたって、一度も詩を読んだことのない相手に対して、 作文は投稿しないでね、とは言えない。 言わない。 つまりあなたは、あれを作文だと判断したのだ。 そして、ここに作文はおいとけないな、と思ったのだ。 だから削除したのだ。 というのは妄想ですが。 させといてよ。(苦笑) しかし詩の投稿板に投稿したからには、作者は少なくとも それを詩として認識しているのであって、 それなら管理者は削除するのではなく、 それが詩足りえない理由を作者に進言するべきではないのか。 少なくともあなたは、心情吐露の詩をよしとはしないと、 詩の投稿掲示板でぶちあげるひとなのだから。 あなたが作文だと思ったのなら、 私は詩と作文の区別がつかないちびっこなのだろう。 なら、教えてやるべきではないか。 そう思う。 第一あの詩は難しいとは言われたが難しい単語は使ってないよ。 一個もないよ。 解釈ならともかく、内容の理解だけなら中学生でもできるよ。 ちょっと本読む子なら小学生だってわかるよ。 それを難解とは言わないでしょう。 だってそういう読み方ならあれひたすら情景描写じゃないですか。 それを難しい単語と、言えてしまうあなたが恥ずかしい。
とりあえず、あの詩が実際詩とは言えない代物で こんなもなあ難しい単語を並べただけの自己満足の作文じゃ という可能性と、 じつはほんとにエラー続出で ビビエスへのカキコと投稿詩掲示板への投稿が たまたま他の詩へのレスを除いてふたつとも消えちゃっただけ (しかも管理人さんは相手の詩も読まずに相手の 投稿する詩の内容、形態に注意を促す凄い人) という可能性に目をつぶって愚痴ってみました。
まあそんなはつかしいことしないとおもうけどね。はははははん。
あたしはそいではじかくよ。 その覚悟はある。 自身もなんかあるんだ。 恥ずかしいことしてるんだよ。
|
|