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みん
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2002年06月19日(水)
今日も無意味に。

うー、あー。
何かこうとしてたんだっけ。
そうだ。
運が悪いよ。
こないだ駐輪所に置いといた自転車がね、
空気抜かれてたんでっすわ。
あの、ふたをとられてたのね。
で、次の日に母に頼んでなおしてきたもらったんね。
その直ったやつでめでたく帰宅したのね。
次の日は休日。うちにお客さんが来ていて。さらに翌日は朝から仕事。
さあいくでえ!
・・・・・ぷしゅう。
空気が!?なぜ!おとといは何事もなく帰ってきたのに!
母のちゃりをかすめとっておしごとへ。
次の日自転車やさんへ行く。
「ガラスだね」
・・・・ぱんくか・・・・。
というかんじでそういやおとといはベルがぶっ壊れていたわ。
ははははは。はあ。

で。まあそれはいいの。
先月私は詩会に参加するー!て決めたらパソコンが壊れたとかね。
なんかね。あはっ。詩も全部消えたしね。まあそんなのは。


・・・・・・・・・・・・・・・・・。
たいしたことじゃあないんだね・・・。
問題は今月さ。
今月さ。

いいもん。

ふん。<拗


つうか意図に。
切ない書き込みがあった。
引き込むことを考えて詩を作るのか?という。
違うのだろうか。
引き込むために作るんじゃないよ。
でも引き込もうとしないか?
伝えたいことを、感じたことを伝えるために詩を書くのです。
という、それを否定はしない。
だけどさあ。だからさあ。
あそこはうまくなるための場所なんだよ。
感じたことを伝えるためにはまず、読ませなきゃあ。
読んでもらうんじゃなくて読ませるんだよ。
読みたいって、思わないと内容なんてわかってもらえないんじゃないか。
この作者は何が言いたいんだろう。こうこうこういうことなのか。なるほど。
という理解より、
詩に引きずり込まれて読まされて、メッセージが入り込んでくるもの
の方がより強くよりたしかに「伝わる」んじゃないのか。
わかると伝わるは違うよ。
わたしこういう風に思ったんですがいかが?なら、
こうして日記を書けばいい。
私が作りたいのはメッセージツールじゃなくて作品なんだ。
あなたはそうではないのだろうか。
いかん。なんて感情的かつあほうなことを書いてるんだろう。
ちがうよ。
あなたは違うの?なんて。なにさまじゃ。
ね。

このコンテンツの趣旨は私の考えが変わらない限りかえるつもりはないし
変わらないのなら私のレスの内容は変わらない。
いまのままだ。
まあもうすこしましな言い方が出来るようになるだろうが。
この考え方はどうあっても違うと思うなら、
こんなふうに自分の詩を解体して弄り回されたくないのなら、
そう感じるなら、入り口も出口も開かれているのだから。
ただ、出て行けと思っているわけではないのだ。
飲み込んでもらえればと思うよ。
私はうまくなりたい。
一人では無理だもの。





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だって・・・・。私が見たことあるのといったら逆光と暗がりの寝顔とまゆげだけじゃもの。
なんの話かわからないあなたはグルフレへごう。<微
行き方わかんねかったらびびえすにどうぞー。