
min's Rambling words
みん
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| 2002年06月18日(火) ■ |
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| 何をしてるんだ私は。 |
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過去日記にかまけて当日の日記を遅らせる。あほか。 あほや。
すこし意図へのレスをサボってたので、 (つうかまともに詩が読めなかった。すまない。) やる。酷評ばっかになる。 書く詩のよさと、批評の力は別物だ。 それで私はどうなんだ。 詩は未熟だ。できてない。 じゃあ読む力はどうなんだろう。 期間で言えば全然。一年もたっていない。 でもPHSで投稿をしていたときから、 そういえば私はずっと批評がほしかったのだ。 それでちゃんと、感想ではないレスをつけようとしていたのだ。 していたけど。 (むしろ感想でしかないレスのほうが難しい。 井戸のほうにもレスをしようと思うと、ある種意図よりきつい。) ここだけじゃなくてFORYOUでも、レスしたのが酷評になっている。 もちろんあたしの目で読んでるのだ。 ぜんぜんたいしたことは言ってないけど。 これを言う資格はあたしにあるのか。 こんなこといってしまって、責任はとれるのか。 そう思いながらやる。 思うけどやる。 言わないほうがあかんのやろ。 ここはそのための場所やろ。 言い聞かせる。 正しいことではないけどさ。
詩がすきなのだけど。 私の見る人たちとは明らかに覚悟とかいろいろ、ちがう。 いかんー、とおもう。 詩は私の生活の一部。 一部に過ぎない。 詩は私の全てと公言する、そうではない人たちよりは あたしは確実に詩を大切にしてるよ、といってしまおう。 けれど、詩を全てといい、覚悟を持つ人たちにとても失礼なので、 詩は私には一部に過ぎない。ほんの一部、という。 好きは好き。
とても好き。
だめか? だめなわけあるかよ。
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