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みん
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2002年04月23日(火)
酷評部屋開設!

・・・・・・・・・・希望。<爆
うううううん。
意図はあれはあれで。みんな使ってくれていて。
でもなんかなあ。批評、かなあ。って。
やっぱりなんか遠慮していたり、が見えるんだよね。
気のせいなのか?
感想とちょっとアドバイス。みたいな。
いいのかもしれんけど。
もっとこう、虐められるようなね。ぼこぼこにされるような覚悟で
来て欲しいし、するつもりで来て。
まああたしもなんかしてるか。遠慮。
感想、というと曖昧な言葉が来て(いいですね。とか。それも感想ではあるけど)
批評、というと感想が来て(意図にきてるようなね。)
じゃあ酷評くらい言えば批評できるかなあ。などと。
よくないけど。
十突付いて一褒めるくらいな部屋。
ほんとは意図でそれをしたいんだけど。
一つの詩に三つくらい批評がつく。それに対して多少の反論もありで。
切磋琢磨。研磨!ね。
議論大歓迎。中傷禁止。
ただ、あたしにまずそれだけの力がない。
それに、一人では無理。
私一人の批評なんかもらってもいみないよなあ。
私の、ということではなくて。んー。
いろんな人の、それぞれ違う意見を欲しいもので。
もっと微にいり細にいり、というやつ。
しかし意図で滞ってるのにこの規定で人が来るわけはないしなあ。

ただ、意図をこのレベルで許容することで
多少もう一つを厳しく出来るかなあ、とも思う。
遠慮なく削除できるかなあ。とか。
井戸はあれでまあいい。
それより少し規定の厳しい意図はこのままで
更に厳しいものを、というね。
人が増えてこないとなんか立ち行かない気もしますが。
宣伝もっとしないといかんのだろうなあ。
そしてもっと興味を引く詩を書けるようにならんとね。
ん。
もうすこし人を集めてから、めどがたったら、なのかな。
そんなことを言ってやれずに終わることが多いんだが。
これがやらずに終わるのは意図にそういう色がでてきたら。
というわけで、前向きに。ぴしっとね。
やりましょう。
ちょっと厳し目にいこうかしら。
これこそ努力だわ。
ぴしっと。びしっとね。