| 2017年12月18日(月) |
生活保護費はもっともっと削れ! |
政府は18日、生活保護費のうち食費や光熱費などに充てる「生活扶助」について、2018年10月から3年間で国費約160億円削減することを決めた。
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病気でもないのに働きもしない奴には「受給あと3ヶ月!」とか期限を区切ってしまえばいい。
受給は、特別な理由がない限り現金を直接手渡しにすべし。 (市役所の前とかに並ばせたって良いと思ってます) そうすればかなりの受給者が減ると思う。 多少人件費が掛かろうと、トータルプラスになるはずです。
現物支給出来る物はすべて現物支給。
クスリは全部ジュネリック。
求人も増えてるわけだし、介護や運送業は慢性的に人手不足なわけだし、それでも働かない奴に「最低限の生活の保障」なんてしなくていいから。
病気の人とか障がい者とか、本当に助けを必要としてる人にその金を使ってくれ。
少なくとも、まじめに働いて納税してる人より収入が多いなんておかしいでしょ!
河本家族みたいな奴は絶滅させてくれ。
政治家の給与といい、削れるところは腐るほどある。
・・・本当に腐ってるんだよな、結局・・・(苦笑)
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