| 2014年06月04日(水) |
思い遣りがない事例2 |
「サマリー見ながらストラクチャーを考えれば出来るだろ。 ピクトグラムが目標なんだからもう一度アジェンダをレビューしてくれよ」
「・・・」
わかんねーよ! 伝わらねーよ!!
全然頭に入ってきませんからっ!!!
ここは日本ですよ。 日本語で話してください。
・・・日本語は美しい・・・
上司Kはカタカナ語が好きでねー。 で、それをまた知ってて当然!という感じで使うのさ。
知的なところを見せようとして逆に馬鹿
みたいな。
自己陶酔型のジコチュー人間なので、こんなの常識だろ?!わからない奴が馬鹿!という話し方をするんです。
そういうところが嫌いなんです。
いや・・・ 嘘を言ってしまいました。
頭の天辺から足の爪先まで全部嫌いでした。
申し訳ございません。
結局、思い遣りがないからこういう話し方になるんだよね。 全てに対してそう。 思い遣りがない。
自分にだけは優しい人なんですけどね・・・
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