| 2014年06月02日(月) |
思い遣りがない事例1 |
K氏には人を思い遣るという心が1ミリもない。
相手の立場にたって物を考えるということがまるで出来ない。 そういう才能が一切ない。 すべてが自己中心的発想。
その事例。
聞きたいことがあってK氏のところで話ている。 そこにK氏宛ての電話が来る。
「Kさん、電話ですけど・・・どうします?」 「ああ、出る!出る!」
俺との話の途中に電話に出る。 まあ、俺の話よりそっちのほうが重要度が高いのだろうし、それは仕方ないとは思うのだが・・・
この人、こういう場面で電話を少しでも早く切ろうという意識・意思がまるでないのだ。平気で人を待たせるのだ。
下手すりゃ「そういえば、昨日の小保方さんの会見、見ました?」とか・・・
え?! 雑談始めるの? 俺を待たせておいて??? うそでしょ?!
あり得ない・・・
そういう人。
途中に入ってきた電話相手と普通に長話をするんだよ。 で、結局俺が待ちきれなくなって席に戻ると。
電話を切ったあとも、決してごめんとか言わないし。
そういう人間。
よくこんな奴と結婚しようと思った女がいるよな・・・
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