| 2004年07月02日(金) |
エキゾヲストサウンド |
あ〜ウゼえ。
えっ?ウゼえ?
はい、ウゼえ。 あれは一体何なのか。
気にっしない気にっしない♪
今日はオフの日。 なんと昼過ぎまで寝てました。 驚異的な睡眠力! 一度もトイレに起きなかった。
変な夢を見た。 ジーノではなく別の車に乗っている自分がいた。 グラシアてゆー車。 ガンガン飛ばしていた。 エキゾーストサウンド。 平気で逆走行。 サイコーでした。
午後2時。 さて。今日の予定は。 印鑑証明取りと髪切り。
まずは電話で髪屋さんに予約を入れる。 午後3時に来てくださいと言われて、先に印鑑証明を取りに行くことに。 車で5分とかからないところに市役所がある。 駐車場に車を止め、1階の市民課で印鑑登録の手続き。 ふくよかなお姉さんが優しく接してくれました。 ロビーでしばし待ち、登録は10分で終了。 そのまま印鑑証明もゲット。300円なり。
市役所を出る。 市役所の向かいには厚生病院があります。 先月、トランポリンをやって怪我をした同期が入院病院。 まだ時間があった。 行ってみますか。
受付で病室を聞いて、エレベーターで6階に上がる。 エレベーターには『開』『閉』のボタンの他に『開く時間の延長』とゆーボタンが。 患者さんのことを思ったエレベーターです。 エレベータを造った日立に座布団一枚。
エレベータを下り、病室へ。 入ってみると同期はいなかった。 掃除のおばさんが、僕に「おふろだわ。こことそこの患者さん」。 あらら。 お風呂じゃ仕方がありません。 髪を切りに行きましょう。
外はとっても暑い。 車の中はむわ〜っとしてた。
髪屋さんに着く。 駐車場がないので向かいさんの道銀に駐車。 3月に切った髪屋さんとは違うとこです。 自分にあった髪屋さんを見つけたいです。 その候補の一店。 しばし待ってから若い兄さんが登場。 ヒゲがぴゃっぴゃっと生えている。 髪は素晴らしくウェ〜ブ。 永井大似?違うでしょう。 でも今時の男です。かっこいい!
短めにして下さい、と頼んでカット開始! 仕事の話で盛り上がりました。 30分ほどで終了。 ホント短くなりました。 僕はオデコさんなので、よけいに短く見える。 明日はなんて言われるんだろう。 値段は500円の値引きで2500円なり。 札幌でカットしていたより安いではないか! 安ければ安いほどよい。むふふ。
車に戻る。 ケータイを取り出すと謎の着信履歴が3件あった。 みんな同じ番号。帯広の市外局番。 知らない番号にはかけたくないけど。 悪だったら嫌だし。 うーんうーん。かけちゃえ! 短い呼び出し音ですぐにつながる。 つながった先は市役所だった。 おゃ、何かご用ですか? 「先ほど印鑑登録をして頂いたんですけど、ロビーの方に印鑑をお忘れでして・・・」 なななななんとーーーーー! すいませんすいましぇ〜ん。 悪だなんて疑ってすいませ〜ん。 すぐに取りに行きます! でもその前にポスフールで買い物。あはは。 厚生病院にもう一度行こう。
再び、市役所へ。 やや道に迷う。あれれ。 市役所の駐車場で管理のおじさんに会う。 再び来た理由を言うと「ご苦労さん」って言ってくれた。
市民課で印鑑ゲット。 対応してくれたのはさっきのふくよなかお姉さん。 さっきと頭の形が違ったせいか目が笑っていた。 くそお。
市役所を出る。 厚生病院に向う。 エレベーターで一目散に病室へ。 今度はいました。 よかったよかった。 ポスフールで買った物を差し入れ。 元気そうでした。 完治まで一年かかるらしい。 マヂかよー。 早くよくなって下さい! 西帯で待ってます! 双方の思惑一致です! 拍手で歓迎します。 てなことを1時間ほどお喋りして帰宅。
夜は巨人戦と西武戦をハシゴ。 カブによーやっとホームランが出てチームは3連勝。 巨人も連敗脱出。 今日は爺さんも同期もご機嫌でしょう。
セカチューも見る。 なんだか頬が緩んじゃいます。 いい!いい! 原作を読み直しちゃおうかしら。
明日の朝は朝野球を見に行くんだ! 起きれたらだけど。 武蔵さんの雄姿を見れたらと思います。
マック、お疲れ様! マックグランを食べたいです。
ウゼえウゼえで、また今度〜♪
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