デイズ
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2002年06月24日(月) エキス?


実習という現実から逃避して、S科の友だちSとSのサークルの友だちIちゃん・Nくんと夕食を食べました。
いやぁ若いね、大学1年生はよいですね。大学1年生と言うと、弟�△汎映�代。若いはずです。実習で疲れた身体に染み渡る若いエキス、もといエネルギィ。ゴチになりました。

S科って、1年制でしかも他の看護系の学校を卒業していないと入れないわけで、1年生とは言っても、かなり微妙な存在。
他のサークル(私が入っているけど全然行けてないバドミントン・サークルとか)だと、"1年生なのに、自分たちより年上"っていう微妙な存在なので、2・3年生から敬語なんて使われちゃうわけです。
でも、こちらとしては1年生を楽しみたいわけで、タメ語で扱ってほしいと(私は)思っているので、上記のような扱われ方をされると、かえって辛い。
そこに行くと、Sの入っているサークルの1年生は、何かよくわからないと思っているのか、がんがんタメ語で話しかけてくれて、うれしいのです。
だったら、そこのサークルに入れば?っていう話ですが、もう時期的に入りづらいので、お食事とかに誘ってもらっているのです。

食事の後に、Sの車でN市までドライヴ。往復3時間くらいか?
車の中で、延々とS科的にはOKでも、一般的には…な話をし続けてました。Nくん的にはその話は"レベル高ぇ下ネタ"らしいですが…。
Nくんに、そんなことを言われてしまい、Sと共にS科内でいかに一般的ではないトークが繰り広げられているかを実感したのでした。

家まで送ってもらって翌2時ちょっと前。記録する気力なしなので、おやすみなさい。

ゆそか