食事。 なんというか・・・魚ばっかり!という献立でした。 4:1くらいで魚! とにかく、魚三昧でした。
久しぶりに肉がある!と思っても、煮物の中にちょこっととか。 ハンバーグって書いてあったから期待して蓋を開けたら、パサパサの鶏肉ハンバーグだったり。 塊の肉にはついぞお目にかかりませんでしたね。 ひき肉をどうにかした料理が二回出たかな? 一週間入院して肉二回って! 肉が恋しくなる入院生活でしたが・・・興味本位で見た献立、結構肉ある!!
えー・・・私が貝アレルギーで変更になったぁ? 甲殻類にはないけど、甲殻類も除去されてたっぽいもんなぁ。 しかし・・・それで唐揚げとかチキンステーキが魚になるの何でえ・・・? 肉が恋しいので、本日はランチに肉を食べたいであります!
看護師さん。 人によりますが、総じて『自分で分からない事はここで終了』という感じ。 手術翌日の看護師さんは新人さんっぽかったので、分からない事を人に聞いて対処してくれたのですが。 その他の人は誰に聞いてくれるでもなく『ちょっと分からないです』で終わりって印象でした。 私だけではなく、同室の方も。
例えば一泊手術の方が色々繋がれて辛い!と言っても。 『辛いですよね〜』で、終了。 その上『また何かあったら言って下さいね〜』で去っていく。 何かあって言っても何もできねえんだから意味ないじゃんねぇ!? と話しかけたいのを辛うじて抑えました。
できる事とできない事があるのは分かるんですが。 時間ないんでしょうが、マッサージするとか。 ちょっと気晴らしに会話するとか(その人はただただ不安だったっぽいので) 全身麻酔後の腰の痛みはほぼ全員が訴える事なので、何か対策あるといいですよね。
後、総じて誰も聞かなきゃ何も教えてくれない。 『シャワーいけますよ!』で終了。 場所は!? 奥まった所にある上地図にも載ってなくて、ちょっと探検しても見つけられない所にあるのに。 一事が万事そんな感じでした。
シャワー室。 可もなく不可もなく。 使いやすいと感じたのは、予約制じゃない所。 足首の手術をしたところは予約制で、ナースステーションの近くにある予約表に書きこむシステムでした。 何となく時間ソワソワするし、髪の毛長いと乾かすのに何分たった?と焦った記憶。 こちらは、二部屋あって『空いてたら使っていい』でした。 二部屋とも空いて無くてすごすご帰る・・・という事は私はありませんでしたね。 唯一あるとすれば、落ちた髪の毛を掃除する簡易的な何かがあるといいなと思いました。 自分でも綺麗にして出たいし、前の人のを綺麗にしてから使いたい。
そんな入院生活でした。 何かまあ・・・色々微妙な感じでございました。 いや、皆いい人なんだけど!なんだけど! ちょっと・・・ちょっと足りないがチリツモで・・・それが結構高くなった感じ・・・!でした!
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