先日、塾のテストがありました。 結果は惨敗。 どれどれ、どんだけ難しかったのか。 いつも通り国語を解いてみる事にしました。
文章長っ! 文章嫌いの子はここで心折れそうです。 一応折れずに解くのですが・・・意地悪な問題多いなぁ。 近くに答えがないんですよ。 どっかあらぬところにあるので、長い文章を何度も読んで探さなきゃいけない。 一番面倒だったのは、文章を半分にするならどこ?ってやつ。 大抵半分あたりかなと思って探すじゃないですか。 ない。 かなり時間がかかって、後半部分だと悟りましたが、多分時間切れですね。
説明文も長い。 頭に入ってこないタイプの説明文。 で?結局何て言いたいの?と疑問に思っていると、設問で「何を言ってるか答えろ」とくる。 分かんねえ! なんかね、●は〇と同じだと思うけど、やっぱり▽とも似てるよね。 的な感じなんですよ。 結局何なんだ!みたいな文章。 これ意地悪だと思うわ〜。 つか、頭悪いんか!と突っ込みたくなります。 ぱっと見て分からない文章書くな。 誰にでも分かる文章書け(問題にならない)
古文は訳せれば楽勝なのですが・・・惨敗らしい。 古文って設問自体は簡単なので、読み解けさえすればラッキー問題ばっかりなんだけどな〜。
とまあ、塾の問題は普段の問題よりも難しい事が分かりました。 点数知るのが怖いです。
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