一昨日の稽古、メンバーのうちの一人が誕生日当日でした。 ロスバゲが発足してから恒例になっている『誕生日会』 最近は、体調不良や他の稽古で忙しいメンバーがいて、常時参加できるメンバーは4人。 そのうち一人が誕生日。 で、一人がババロアを作ってくれ。 一人がシャンメリーを買ってくれ。 あれ?私は? することがなくなった私・・・ご相伴にあずかりにだけ行きました。
そのほかに、メンバーのお母様がパン教室で作ったというカレーパンまである。 ・・・ご飯食ってこなきゃよかった。 すごいカロリーだ。 でも、全部おいしかった。 シャンメリーは久しぶりに飲みましたが、甘いですね。
そんな誕生日会が終わり、稽古。 新しくTRFの後編を持ってきていた人がいたのでやりたかったんですが、何とこの日は台本があったのです。 メンバーの職場に派遣の方がいらして、その方が結構芝居をやっていて、しかも脚本を書いていたと! それを読んでみました。 ・・・うん、男性ばっかり出てくるけどね。 何も見ずに配役を決めたら、真面目な男子と、それに思いを寄せる女子がどっちも私で、大変読みにくかったですけどね。 うちでは女子だらけすぎてやれませんが、面白かったです。
運動できなかったけど、充実した稽古を終えて帰宅。 すると、入口付近にこんなものが。

・・・135円とお手紙。 しゃがみこんで読んでみる。 ・・・読めない・・・。 が、言いたいことは分かった。
先日のアーケードゲーム、いつもより多くやらせてあげたんですよ。 それを返金してくれているらしい。 ・・・足りないけどね。 つーか、35円いらないけどね。 小銭の数と勘違いしてないだろうな。 一回100円だから。
しかも、二行目は右から左に書くというミラクル。 これだけ見ると、おっさんが逐一指導したのではなく、自分で頑張った様なんですけど・・・。 読むときも逆から読もうとしたりする節があるので、ちょっと心配。 ま、小学校入って矯正されていくんでしょうけどね。 一応心遣いがうれしかった出来事でした。 翌日に『いらないよ』とお返しすると『じゃあもうゲームできないじゃん』 このお金でゲームすればいいじゃん。 『一回しかできないじゃん』
・・・135円で何回分のゲーム代をせしめる気ですか? 策略なのかしら。
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