水曜日、乳が痛いのと、先々週に『一週間後にもう一度来て』って言われていたので、マッサージに行きました。 助産師さんは、しこりが小さくなっていないことを懸念。 私は白斑から出血があったことを懸念。 マッサージ中にもピンク色の乳が一度出たらしい。 先生に診てもらうことに。
赤ちゃん用のエコーなので、はっきり言えませんが、悪いものではない気がします。 乳腺外科に行ってください。 ・・・えぇ・・・診察の意味はどこにあったの・・・?
怖いので、予約して昨日行ってきましたよ。 母もお世話になった病院です。 先生が別の場所で独立したので、今は通ってませんけど。 予約はたっぷり時間をとってる様で、全く待たされることなく、そして後にもせっつかれることなく。 なんだかゆったり診察してもらえました。
しかし、最初の問診で若干不安に。 だって・・・なんか授乳のことはあまりよく分かっていらっしゃらない雰囲気出したし(女医さんで専門のはずなのに) お乳が詰まったりしこりができることは・・・へぇ〜・・って感じで聞かれました。 うん、こういう感じで患者から話を聞き出すタイプの人なんだ・・・と思おう。
検査着に着替え、レッツマンモグラフィー。 母から『今までにないくらい痛い』と聞いていましたが、大して痛くなかった。 詰まった場所押さえて飲ませる方がよっぽど痛い。 ただでさえ何もしてなくてもしこりが痛む状況でのマンモだったんですが。 機械がいいのかしら?と思ったんですが、看護師さんから後で『あれ個人差があるんですよね〜。痛い人はすごく痛いって言います』って言われました。 痛い人は痛い様ですが、私は子宮体癌検査の方がよっぽど痛い。
次はエコー検査。 何度も往復してゆっくりゆっくり検査してくれまして。 結局、病変は見つからず。 マンモも授乳中だから白く映ってあまり効果ないし。 しかし、石灰化した部分で、一部ちょっと固まってる部分があったので、一年に一度のマンモは勧められました。 そして、三か月後にこのしこりと白斑の経過観察で再診予定。
微妙に保留な感じです。 今年は病院通いが多いなぁ・・・。
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