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2012年09月22日(土) 謎の激痛


16日夕方から発熱。
17日朝にはおさまる。
19日、朝から少しだけ右の肋骨下が痛い。
神経痛みたいな痛み。
微熱も少々。そしてだるい。
朗読の練習予定でしたが、ムスメを制御できる自信がなかったのでお休みすることに。

ふらふらと図書館の用事を済ませてドラッグストアに行く途中、病院が目に入る。
時間は14時5分。診察は14時から。
車は一台。
・・・行こうかな・・・。

この時点で、母ゆずりの甲状腺疾患を疑っていました。
いずれ検査しなきゃいけないので、これを機会にやっておこうと思って。
しかし、こちらの先生は診察が長い。
早い人はさっと終わるんですが、長いと30分を超えることも・・・。
そしてこの日前の人が20分越え・・・。
私も説明を長々と聞いて10分は超えましたかね・・・。
どうやったらこんな痕ができるんだろう?って傷跡を残されて血液検査終了。

そしてこの日の夜、寝ていたら肋骨付近に激痛が!
そして眠れない!!
眠れないほどの痛みって!
例えるなら、帯状疱疹の時の痛みなのですが、内側から剣でぶっ刺してる様な痛みでございますよ。

20日朝、たまらず家にあったロキソニンを飲む。
少しおさまる。
昼ごろ、血液検査の結果を電話で知らされる。
コレステロールが少なすぎる以外は正常。
甲状腺も問題なしとのことで、一安心するも、じゃあこの痛みは何だーーー!ってなことに。
全く痛みがおさまらず、夕飯作って食べた後には三か所くらい激痛が走り、もうこれ陣痛の方がマシですけど?って状態になる。
最後のロキソニンを飲んで就寝。
寝れた・・・。

21日、痛みおさまらず。
おたふくの時にもらってあまっていたブルフェンとやらを飲む。
が、これまったく効かず。
そんな中祖母の見舞いに行っていたら、ムスコ早退。
イライラすると痛い気がする中、病人なのに騒がしいムスコにイライラ。

先に私が病院へ。
痛み止めを静脈注射。
これで痛みがおさまらなかったら、膠原病の疑いで血液検査とのこと。
『よし、じゃあこれでおさまるわ♪』
と思ったのに、ちっとも痛みなくならず。
3時に注射、5時まで激痛、5時料理している間おさまり、6時に復活。
ご飯食べたら激痛が走り、一時間後ある体勢をとったら落ち着く。
8時に38度の発熱。
あの静脈注射痛かったのに血液検査決定か・・・と嘆きながらロキソニンを飲んだらまた激痛。
・・・腹に何か入ると痛いのか?

しかし、ロキソニンのおかげでだいぶ楽になり、就寝。
そして現在・・・左が少し痛いけど、昨日よりも全然マシ!!って状態まで回復。
・・・・何なんだろう・・・?よく分からない・・・。


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