16日夕方から発熱。 17日朝にはおさまる。 19日、朝から少しだけ右の肋骨下が痛い。 神経痛みたいな痛み。 微熱も少々。そしてだるい。 朗読の練習予定でしたが、ムスメを制御できる自信がなかったのでお休みすることに。
ふらふらと図書館の用事を済ませてドラッグストアに行く途中、病院が目に入る。 時間は14時5分。診察は14時から。 車は一台。 ・・・行こうかな・・・。
この時点で、母ゆずりの甲状腺疾患を疑っていました。 いずれ検査しなきゃいけないので、これを機会にやっておこうと思って。 しかし、こちらの先生は診察が長い。 早い人はさっと終わるんですが、長いと30分を超えることも・・・。 そしてこの日前の人が20分越え・・・。 私も説明を長々と聞いて10分は超えましたかね・・・。 どうやったらこんな痕ができるんだろう?って傷跡を残されて血液検査終了。
そしてこの日の夜、寝ていたら肋骨付近に激痛が! そして眠れない!! 眠れないほどの痛みって! 例えるなら、帯状疱疹の時の痛みなのですが、内側から剣でぶっ刺してる様な痛みでございますよ。
20日朝、たまらず家にあったロキソニンを飲む。 少しおさまる。 昼ごろ、血液検査の結果を電話で知らされる。 コレステロールが少なすぎる以外は正常。 甲状腺も問題なしとのことで、一安心するも、じゃあこの痛みは何だーーー!ってなことに。 全く痛みがおさまらず、夕飯作って食べた後には三か所くらい激痛が走り、もうこれ陣痛の方がマシですけど?って状態になる。 最後のロキソニンを飲んで就寝。 寝れた・・・。
21日、痛みおさまらず。 おたふくの時にもらってあまっていたブルフェンとやらを飲む。 が、これまったく効かず。 そんな中祖母の見舞いに行っていたら、ムスコ早退。 イライラすると痛い気がする中、病人なのに騒がしいムスコにイライラ。
先に私が病院へ。 痛み止めを静脈注射。 これで痛みがおさまらなかったら、膠原病の疑いで血液検査とのこと。 『よし、じゃあこれでおさまるわ♪』 と思ったのに、ちっとも痛みなくならず。 3時に注射、5時まで激痛、5時料理している間おさまり、6時に復活。 ご飯食べたら激痛が走り、一時間後ある体勢をとったら落ち着く。 8時に38度の発熱。 あの静脈注射痛かったのに血液検査決定か・・・と嘆きながらロキソニンを飲んだらまた激痛。 ・・・腹に何か入ると痛いのか?
しかし、ロキソニンのおかげでだいぶ楽になり、就寝。 そして現在・・・左が少し痛いけど、昨日よりも全然マシ!!って状態まで回復。 ・・・・何なんだろう・・・?よく分からない・・・。
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