水ぼうそう、だいぶよくなってきました。 まだ水疱があるので、登園許可をもらいには行けそうにありませんが・・・。 明日には行けるかなあ。 そして火曜から復活できるかなあ。 ほかの子にうつしても何なので、気長に頑張ろうと思います。
さて、恐怖の感染症として知られる水ぼうそう。 初めて自分の子供に感染してしまいました。 ・・・私が感染したかどうか、母は覚えてないんですが・・・。 どうしてこんなショッキングなものを覚えてないんでしょうね。 私は小学生の頃になったので、ぶつぶつが気持ち悪過ぎて鮮明に覚えてますよ。 過去の記憶があいまいな私には珍しく。 母も、義母もわが子が水ぼうそうになったかどうか覚えていないそうなので、私は二の轍を踏むまい・・・と思い、母子手帳に記入しました。
さて、そんな水ぼうそう。 何が大変って、薬塗るのが大変!! かゆみ止めらしいこの塗り薬。 絵具の香りがします。 そしてねばっこい。 真っ白な糊を塗る気分です。 特に塗り方を教わらなかったので、適当に。 ぶつぶつのところ全部に塗るとなると・・・かなりきつい。 時間がかかる。 そのうえ、乾かないままに服を着せると取れるし、くっつく。 でも、ムスコが『寒い』を連発するのでなかなか乾かせない。
そして第二の苦悩。 この薬、乾くとぽろぽろと落ちるんですよね。 そんな中、我が家には小さいものを目ざとく見つけ、つまむのがマイブームのお方がいらっしゃいます。 そしてそれを口に入れておしまいになります。 こまめに掃除しなきゃいけなくなりまして、大変迷惑。 二人いるだけでも大変なのにぃ。
あとはまあ・・・元気だし。 元気でもいいし。 口の中にもできている様で、ご飯がいまいち食べにくそうなのが困りましたが。 そんな感じで、水ぼうそうで苦労するのは全部塗り薬だということに・・・。 ムスメの時は何か違うのでしょうか? かゆがられちゃうと面倒だなあ。 あ、かゆがることが全くありませんでしたよ。
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