写真も現像に出したので、アルバム制作に取り掛かりました。 とりあえず、名前と、祖母が皆の分を覚えていることを自慢にしていた生年月日。 これを写真の隣に書いていくのです。 インデックスシールを購入し、それに書いてもらう。 もらう? そう、私は字に全く自信がないので、母に書いてもらうのでーす♪ この時点で母を巻き込むことには成功。
お次は写真を切ります。 いらない背景とかもあるし、四角四面の写真ばっかりがたくさんあっても味気ない。 目標は、少しだけかわいいスクラップブック。 というわけで、ざくざく切っていきます。 勝手にしていいものなら、思い切りがいいです。
「あんた・・・随分思い切り切ってるな・・・」 と、母が気にしだしました。 O型大雑把に任せていると、どうなるか分かったもんじゃない・・・。 と、A型な母に思わせるのが半分目的。 半分は・・・素です。 だってちまちました作業嫌いだし。
で、まんまと母を作業に取り込むことに成功。 母が切ったものと私が切ったものとに若干の差がありますが、まあよいよい♪ 写真がいまいちだった時点で、綺麗に作成することへのやる気が半減しています。 写真気に行ったものに取り替えるのも自由自在だし。 とりあえずでいいんじゃない?(適当)
というわけで、母を加えての作業だったんですが・・・。 微妙な几帳面さを発揮しだして、作業が大幅に停滞。 先にレイアウトを考えだし、右往左往しております。 私は、1ページ1人プラスその家族・・・という感じでいいんじゃないかと・・・。 つまり、私のページにはおっさんとムスコとムスメをごちゃっと入れればいいわ!と思っていたのに。 ま、綺麗になるならいいですけど。
こんな感じで、結局やり始めたらいつの間にか母が中心に作業をしている・・・という図に。 うん、これを目指してた★★★ まんまと作戦成功です。 これで私は適当なことを考えればいいのです。 たとえば「○○の娘」という関係性を書きたいので、吹き出しを作って印刷してみたりとかね★ あとは、家にあるシールを総動員して、少しカラフルにしようかな〜とか考えてます。 レイアウトにあくせくするよりは、こういうことを考えている方が好きだったりします♪
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