赤子を産んだら、お宅訪問される・・・というシステムらしいんです。 何でされるのか分かりませんが。 ムスコの時は、お宅訪問がある・・・と聞いていたのに、電話で終わってしまったシステム。 しかし、数年前から確実に全員にお宅訪問をするらしい。 めんどくさ。
一か月もしない間に、日程調整の電話がかかってきたんですが・・・。 マッサージで産院に週に二回行っていたので、「あまり困ってませんね〜」ということになり、また九月に入って連絡する・・とのことでした。 そういや連絡がないな〜と思っていた矢先にありました。 次の日の午後・・・という突然の日程でしたが、特に用事もなかったので来ていただくことに。
何があるんだろう? 体重はかったりとかするのかしら? 助産師さんが来るって聞いていたけど・・・。 民生委員さんと来るとか? よく分からないけど、ムスメのことを色々見てくれるのかしら?
どのくらいの時間いるのかもわからないままに、ご到着。 あれ?助産師さんはいなさそうですよ? 「あ、玄関先でも大丈夫です〜」とおっしゃる。 え?長居しないの? つーか、ムスメは見ないの?
せっかくなので・・・とお部屋にお通ししてみる。 アンケートを書かされる。 今困ってることはないかとか、相談できる人はいるかとか・・・。 困っていること・・・便秘くらいしか思いつかないので書いてみる。 その間、民生委員さんがムスメを抱っこしてくれましたが・・・泣き叫ぶムスメ。 そんなに慣れていないらしい。
そして、アンケートに書いたのに、同じことを口頭で聞かれる。 いや、あの・・・?書いたよね? その後、近くにあるサークルの話とか、相談場所とかを説明されまして。 パンフレット置いて去っていきました。 あの・・・?
便秘も、本人たちの体験談であって・・・特にアドバイスが得られたわけでもなく。 一体何のために来たんだろう〜?という感想。 まあ・・・孤独に育児している人とかは、こういう人たちに愚痴を漏らしてすっきりはできるのかしら。 いやでも・・・突然来た人にそこまで色々話せないよなぁ。 意味があるんだろうか? 不思議なシステムでした。 そう感じるのは、育児に困ってないってことなのかしら〜? いや、困ってますけどね。 ストレスたまりまくってますけどね。
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