チビのインフル接種に行ってきましたー。 なんか死亡事故とか起きてて怖かったし、つわりだしで行く気は全くなかったんですが、母がうっさい。 『せっかく一回したのに』 『二回しないと効果ないんでしょ?』 『あんたもだらだらしてるだけだからつわりがひどいのよ!』 という理論に基づき、無理やり引っ張られることに。 チビを連れて行ってくれればいいじゃーん・・・。 母の目的は近くの団子汁屋さんなので、その選択肢はないんですけどね。
昨日の午前中はつわりが幾分軽かったので、とりあえず出発。 頭がぼーっとしながらも、病院到着。 相変わらず少ない・・・ここは待ち時間気にしなくてよくてストレスがたまらない・・・。 忙しい時間もある様なんですが、先生の診察が早いのと、予約システムもあるので混雑してもきっとストレスはないはず。
しばらく待って、診察室へ。 聴診器をあてられて『いこちいい』とか言い出すチビ。 先生がきょとんとしたので、通訳しました。 『気持ちいい』らしいっす・・・。聴診器が・・・??
鼻炎の話をしつつも、予防接種はオッケー。 前回泣かなかったことを覚えているのか、チビが針を見ている中、先生ためらわずに接種。 体がびくんとなるチビ。 『終わったよ〜』という先生の言葉に、一言。 『いたかった・・・』
でも泣きませんでした。 偉い偉い。 そしてご飯を食べに団子汁屋さんへ。 そこの店主であるおばあちゃんと珍しく色々話しました。 チビにも色々話しかけてくださって、食べるのを促してくれました。 私はつわりで食べるのがやっとでしたが(ご飯は大量にチビのもとへ)楽しかったです。
で、夜はものすごいつわりと戦うことになりました。 昼に調子がよかったからなのか、夜ご飯が合わなかったからなのか。 つわりをうかがうのは難しい。
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