毎年何故か高校入試の頃に寒波来ますよね。 そうだっけ?って方・・・ぜひ来年もチェックしてみてください。 受験生を応援しているのか? 寒いと集中できないんだけど・・・。 手動かないし〜仕事進まないんだけど。 あ、受験生じゃない私は応援してないもんね。 暖房は目が乾燥して大変なので、こたつで我慢してます。 こたつを最強にして、足下から手まで暖かくなるのを待ってます。
高校受験寒波が来ると、受験のことを思い出すんですが・・・。 生憎、自分のときに高校入試寒波が来たかどうか覚えてないんですよ。 県立高校入試より、私立高校入試のときの方が寒波ですごかった記憶が強いんですね。 受験部屋に押し込まれた後、山から来る受験生が雪で遅れてるからって、だいぶ待たされました。 今さら勉強したくないし、かと言って勉強しかすることないし、寒いし!! 拷問だった記憶があります。 何度も『こんなことなら私立なんて受けに来なきゃよかった!』と思いました。 滑り止めを受けない勇気はなかったですけど。
もう一つ、寒波と言えば、高校の修学旅行を思い出します。 ほんの少し積もった雪は、雪に慣れていない大分県民を見事に足止めし、大渋滞。 飛行機の時間に間に合わないものの、飛行機も200人近い乗客を置いて飛び立てない。 そんなわけでだいぶ飛行機を待たせたのです。 その上次の乗り次があるからと、先に下りたのも私たち。 偶然乗っていた有名人(私は全く気づかなかったので本当かガセかは分かりません)が大激怒だったとか。 有名人だけでも先におろせばよかったのに・・・。 っていうか、乗客それぞれに都合があったと思うので、クソガキどものために足止めされたのは腹立たしかったろうな〜と、今思い出しても思います。
その後の飛行機を覚えてないのが私ですね。 羽田までの飛行機が揺れて気分が悪くなり『私は真っ先に酔う!』って宣言していた友人が唯一けろっとしていたことしか覚えてません。 この人はいつもこうだったな〜と懐かしく思い出します。
寒波一つで思い出される様々な思い出。 都合の悪かったことは削除される記憶の中で、寒いってだけでくすっと思い出される思い出が心地よい。
あ、話は全く変わりますが、大分県出身の女性がミスユニバース日本代表になったんですってー! 友達のブログで知ったんですが、すごいですねー。 おめでとうございます♪ 大分って割りと美人さん多い気がしてるんですが、こういうのは今までなかったな〜え?そりゃ多くないんだって? だって街で見かける美人さん本当に多いんですよー? 気のせいかなぁ・・・。
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