一昨日の夜、チビにいちごをあげました。 週に一度の買い出し日に、いちごが安かったものですから。 お風呂あがりにもりもり食べました。 で、みみっちいチビは、最後の一口をいつまでもいつまでもお口の中に・・・。 ええい!歯磨きができぬ!!!
こういうときに登場するのは水。 水で流しこんでもらいましょう。 というわけで、おっさんがお水をあげます。
ごくっごくっごくっごくっ・・・。
あ・・・あげすぎでないかい・・・? ただでさえいちごは水分。 その上寝る前にこんなに水分やったら・・・ものすごく不安・・・。
はい、案の定でした。 五時頃、ふと目が覚めてチビの体を触ってみると・・・。 びっちょり・・・。 紙おむつで処理できない量のちっこをしくさってました。 お前・・・この状況でよく眠れるな・・・。 私の方が気になって先に起きたってどういうことよ? 眠い・・・びっちょり・・・替えなきゃだめだよね・・・聞くまでもない・・・?そうですね・・・。
とっととやればいいものを、なんだか二分ほど逡巡。 ようやくのそのそ起きて、おむつを片手に戻ると、チビが起きてました。 うむうむ、今から替えるからな。 寝ぼけ眼で下着から何から全とっかえ。 あーめんどくせ・・・。 あー眠たい・・・。
ぶつくさ言いながらチビの着替えをすませ、チビを温かい私の布団に寝かせ、汚れものを洗濯機へ。 ふう・・・ようやく眠れる・・・ん・・・? 何かいやな予感が走り、泣きだしそうなチビを放ってお便所へ。
案の定、月の悪魔がいらっしゃってました。 ふぅ〜・・・何この日・・・。 まあ・・・よかったけども・・・。 起きたのはこれの予兆もあったんだな・・・。
そして自分も着替えてようやくお布団へ。 チビはなかなか寝付けず。 私も当然寝付けず。 うとうとしかけた頃に「寝坊した!」って夢で起こされ・・・またうとうと・・・。 寝坊はしませんでしたが、しこたま眠かったし、つらかったので、冷凍ものオンリーの弁当作成。 だるさと闘いながら仕事をしました。 そして夕方、大量の洗濯物をかたづけました。 私は頑張った!!!
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