猛暑です。 酷暑です。 これ以上の場合はどう言えばいいんですか? 夏好きですが、これは暑いですねぇ。 そして、これが家にいる間はまだいいんですが・・・。 車の中が最悪ですね。
本日は、朗読の為、しばし日なたにマーチ様を放置していたわけですよ。 暑くなるだろうなあと思っていたけど、案の定ものすごく暑い。 25分車内にクーラーかけましたが、まったく涼しくならず、汗が・・・。 で、考えた。
車の窓に、シャッターが欲しい。
雨戸の感覚です。 シャッターの格納庫は、車の骨組み(?)部分でさ。 上でもいいですよ。 窓以外の所を使って格納庫を作って、遠隔操作で自動的にシャッターが閉まるシステム。 どうですか? よくないですか?
今現在、カバーは売ってますよね。 遮光カバーの様なものが。 でも、あれは車を出る時につけるのが面倒なんです。 車に入った時も、はがすの面倒なんです。 ここで、シャッターならではの利点をあげてみましょう!
メリット�� まず、こんな酷暑の日なたに何時間置いても、サウナにはならない。 皆が競って日陰に止め、駐車場事故が起こることがない。 ハンドルが暑くて、思わずハンドルを放しちゃうことがない。 鍵をさす部分で火傷をすることがない。
メリット�� 車上荒しにあわない。 雨戸と同じ感覚なのですから。 車内が見えなきゃ犯行はできないですよね? まして、窓なら割れても、シャッターまでは割れませんよね?
いかがですか? 夏にしか必要ないとは言わせない、防犯機能まで備えた一品。 これ、誰か商品化してください。 工事費多少高くても、つけると思います。 多少不恰好になってもつけると思います。
技術があったら開発に向け、特許取得に向け動くところですが、いかんせん技術はないので、誰か本当に作ると、ヒットすると思うよ。
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