最近、遊んでいて、仕方なくつく傷ではなく、致命的な傷が増えてきています。
ケース� 祖泙�り〜 もう、何度も言ってますが・・・。 この前、一人で爪を頑張って切ってたら、やられました。 勢いに任せて、ガブッ!!っと・・・。 私の親指に、牙が食い込み、血が・・・。
ケース�◆舛�風呂上り〜 大嫌いなドライヤー。 なるべく顔にかからない様にやってやると、かなり静か。 だから、油断してました。 さて、もう終わろうか・・・って言った瞬間・・。 ドライヤーを持つ母の手に、ガブッ!!っと・・・。 ついでに、大暴れし、私の腕に一箇所、そして、母の足に無数の血がにじむ程度の傷を残し、走り去りました。
ケース��〜チーズをあげてただけなのに〜 母が、朝食の残りのチーズを指に乗せてあげていた時のこと。 突如、 いてーっ!!! 新聞を見ていた私はビックリ。 なんと、食べ物と間違えたのか、空が母の手を思いっきり噛む。 血が出る。
因みに、母の右手は、手術の影響により、リンパ腺が少ないのです。 傷を負い、そこから菌が入った場合、ガードする盾が少ないのです。 突破される可能性があるのです。 これは、とても怖いことなのです。 現に、ちょっと今手がはれぼったいそうで・・・。
このまま続くと、命に関わる・・・。 従兄弟の家の、ちーちゃんと暫く同居させて、猫社会について、互いに学ばせるべきか? しつけについて、少し調べてみました。 すると・・・ 『3ヶ月程度、親兄弟と過ごした猫は、問題が少ない』 と、書かれてました。 えーと・・・手遅れ・・・?
そっか・・・お尻をなめないのも、そのせいか・・。 しかし、3ヶ月とは言わずとも、2ヶ月弱くらい一緒にいたはずなんですが? てゆーか、ちーちゃんと勉強会をさせても、悪くなるだけですね。 だって、ちーちゃんは一ヶ月弱で従兄弟の家に来たわけですから。 どうりで、空よりも更に噛み方が痛いわけだ。 噛んで、ねじるからね。
地道に、『あまがみ』以上の噛み方をしたら、きつく叱って、わかってもらうしかない様です。 因みに、網戸によじ登るのは、たまにしかやらなくなりました。 やった時に、叱ると、下りる様になりました。 地道な努力でお母さんは頑張ります。
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