| 2004年05月05日(水) |
ついて行ってみました |
さて、愚弟の寮まで軽を運びましょう。 教官として、母が軽の助手席に。 私は後ろからついて行く。
車線変更するのが遅いせいで、はぐれかけたり、 無茶なところで追い越しを試みたせいで、置いていかれそうになったり・・・ と、快適ではありませんでしたが、後ろから見た分には、合格点。 ブレーキ踏むのが多かったのが気になったけど。
しかし、やっぱりゴールデンウイーク。 道の駅とかは、かなり混んでました。 なので、昼食場所が見つからない。 12時半に道の駅に着き、昼食を物色するが、ない。 仕方ないので、もう少し車を走らせて、喫茶店か何かを探そうという事に。
なのに!! なかなか止まらないのです。 途中、『うどん・てんぷら』という甲板はあるし、地元で一番有名なファミレスはあるし・・・。 もうここでいいじゃん・・・って思うのですが、後からついて行っている私には何の権限もない。 後ろで、一人で『どこまで行くんだー!』と突っ込んでおりました。
結局14時近くにようやく昼食。 お腹すいた・・・。 後ほど聞いてみると、うどんも、ファミレスも愚弟が拒否したんだそうで。 贅沢な・・・。
で、ご飯食べて、あと一時間車走らせて寮まで行きましょう! と、車に乗り込み、のんびり後をついていくと・・・。 あらぬところで左に曲がる。 えっ?こんな所で曲がったっけ? どのルート通るの? 曲がった先で止まる。 私も止まる。 地図でも確認してんの? と、思ってたら、一時して母がこちらへ向かってくる。 荷物持って。 何?どうしたの?
『もう面倒だから、ここから一人で帰ってもらう』 えー?寮まで頑張るんじゃなかったの? 『そうだけど・・・もういいや。十分運転したし』 はあ・・・。 『だってここから結構かかるじゃん』 そうですねー。
と、いうことで、帰途に。 私らが通ってきた道が、渋滞してました。 私らが向かう方向は渋滞がなく、かなりスムーズでした。 やったー♪
気になったこと。 �]�肩に止めてある軽。ただ止まってるだけならいいんですが、囲いがしてある。 一体何だろう?
�◆悒灰ぅ魅船礇鵝.優灰船礇鵝戮隆波帖� これ、ここを通るたびに気になるが、入りたくない。 でも気になる。 一度入ってみたいが、今日の時間とお金を無駄にはしたくない。 でも、車は結構止まってた。 随分前からつぶれずにあるし・・・。 結構楽しいところなのでしょうか? あれは一体何ですか?
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