| 2004年07月12日(月) |
初セミと大胆なナンバー |
先週の金曜日の帰宅途中、道なりにあるお宅の白壁に茶色のセミがいました。 「今年、一番のセミだわ」とニコニコして見て帰りました。 ところが、本日の帰宅途中になんとあのセミはまだそこにいました。 (往路と復路は違うルートなの) 身動き1つしません。あのままお亡くなりになっているのでしょうか・・ セミの命は短いけれど・・・
小野君の表紙のナンバーがありました。 なんだかいつもと雰囲気が違います。 なんどみても、Numberの「num」が見えないのです。 そう小野君の顔というか、頭にその存在は消されていたのです。 なんか自由でいいですね。
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