| 2004年02月23日(月) |
紅茶のおいしい入れ方を知る。 |
間違えてためしてガッテンの再放送を録画していました。 早送りしようと思ったけど、好きな紅茶なので手がとまった。
・水は軟水。 ・温度は95度。 80度でも99度でもダメだと実験していた。お湯の表面が波立ち、あわ立つようになったらよいらしい。(その日の気温などで多少調整) ポットは丸い方がよい。 よく見かける円筒形とか三角のサーバーはイマイチ。 それには、茶葉がジャンピングしないから・・ということで実験していました。
知らなかった・・そしてティーバックは円筒形のコップの方がいいらしい。 温度はやっぱり95度。 お湯を注いでから、あとでティーバッグを入れるのがいいなんて! 知らなかった。
ジャンピングってよく耳にしていたけど、実際にどうなっているのか 見てみたらよくわかって納得したよ。 紅茶専門店のポットが丸くて、3分くらい置いてからどうぞ!という意味がよくわかった!!
紅茶好きなくせに、まったく無知でした。反省。
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