| 2003年12月08日(月) |
そんな事は期待してないっ! |
久しぶりに接骨医院へ行きだした。 アトピーがひどくてそれどころじゃなかったけど 少しマシになってきたし、前から心配だった右足をケアしようと思って行った。 初日は肩とか痒いし、肌弱くなっているので、右足のみお願いします! ときっぱりお願いして事なきを得たのですけど 2回目。いきなり肩とか腰とか低周波治療器の大きいのをつけられる。 再度、ちょっと肌荒れがあって、あまりそういうことは・・と 断ってみるが、気にしてくれない。 案の定、10分もしたら肩が痒くなってきて外してもらう。
腹とか見るのはいいけど、こっちとしては ガサガサ(しわしわで黒ずんでいて、感想して真っ白になっている) 腹と腕はとくに薬疹が抜け切れていないように、寒イボみたいに ぶつぶつしているし痒いから、 「肌がガサガサでちょっと控えめに・・」といってみたら 「気にしすぎじゃない?病気ナンちゃう?」とか言う。
・・・ええ確かに病気なんですけど。何か?といいたくなった。 この先生は首とか背中とか針とかしてくれるし、治療もうまいのだけど こういうデリカシーのないことを平気でいうのが嫌い。
友達が「たいしたこと無いよ、全然気にならないよ」 とかいうのならOKだけど、仮にも医者にそんな気休めは期待してないから。
肌が弱っているから治療にも細心の注意をしてほしかっただけなんで そんなこと期待してへんから心配するな。
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