見てきました。 腕ごろごろという噂にドキドキしていたのですが 最後の最後までそうでもなかったので、「これくらいか〜」と安心したら 最後にキター!ごろごろ、ドバドバ、ピューーー!てな状態でして 気の弱い?友人はほとんど見ていられなくて眼をつぶっていたそうです。 もう一人の友人も「ちょっと怖かった」といいまして えっと、じゃあ私だけか、平気だったの・・(^^;)
昔から日本のチャンバラとかである手法で、絶対に血に見えないし ありえない状況なので、マンガちっく。 だからあまり怖くなかった。 で、噂通りにルーシーとかユマがたどたどしく日本語喋るので、真剣なシーンでもそういうことに気をとられてしまい半笑いだったりして。 途中からスターかくし芸大会を思い出してしまいましたよ。
栗山ちあきさんのゴーゴー夕張は楽しかったです。 あの武器とかよく使っていましたね。
きれいな女性が戦う戦う。そして死ぬのも自業自得てな状況で・・ そして「恨み節」
なんといっていいかわからない映画だったわ。 面白くない!てわけじゃないけど、面白い!といっていいか半疑問。 ま、いろんな意味ですごかったですわ。
おじさん、おじいさんも見に来ていました。 途中でお酒?えもいわれぬ臭いがしてきて、 ついに臭いの出る映画完成か?と不安になりました(ウソ)
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