| 2003年07月03日(木) |
テレビの編集の流行り・・ |
今夏の夏のドラマはどうやら全滅ぽい。番組宣伝など見ても見たい!と思わせられるのが無い。 「ウォーターボーイズ」はどっちでもいいか〜だし、昨日チラリとみた「幸福の王子」もま・いいか、てなもんです。 菅野さんの学生時代の洋服は可愛いかも。 それにしtも毎年夏のドラマはあまり面白くないのですが偶然? 夏は日が長いし、外に向かう季節。レジャーは多いだろうし、野球放送もピーク。 そんなので力を抜いているのでしょうか・・・考え過ぎかしら?
そんな見る気が低いドラマの中、バラエティの「トリビアの泉」を見てみた。 カルトクイズとか以前やはりタモリがやっていたボキャブラ天国テイストが感じられる。 元々、無駄な知識の多い私としては、いつか私も投稿しようかしら?等と感じられ面白いのですけど 進行が遅い。伸ばし過ぎ、繰り返しし過ぎ。コマーシャル多すぎ。 これはこの番組に限らず今の風潮なのですが、昨日は特につかれました。 一時、テロップで画面が一杯なのも疲れたけど、慣れて来たのか最近はあまり気にならなくなってしまった。 というかあまりそいうテロップ多発の番組を見なくなってしまったからなんだけど・・・ せっかく面白い番組でも、こんなに内容を薄めて放送しているのなら見るのも面倒くさいよ。 正味30分くらいの番組を薄めて伸ばすなんて、世も末っす。 ビデオにとって早送りして見たらいいかも。でもそれも面倒くさいので見なくなるかも。 (昔、知人がテレビは録画してみたいところだけ見るのが1番!といっていたけど本当だわ) ますますテレビ離れ加速するんじゃないでしょうか?
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