| 2003年04月01日(火) |
ヘンテコな夢シリーズ |
コスタリカ戦をまったりと見ながら書いています。 名前は知っている選手はたくさんいるけど、昔から見て知っているといっていい選手って阿倍選手くらいなんだあなあ。阿倍選手のフリーキックはピューンと決まって、綺麗でした。この間ナンバーで得た情報で松井大輔選手とあとパっと見、石川選手に注目しているんだけど。それにしても相変わらずFW決めてくれないねえ。 あらら石川くん、交代するらしい・・・
まだ試合が終わっていないけど、終わったら速攻寝ようと思っているので、日記は昨夜から見つづけたヘンテコな夢。 覚えているのは三本立てくらいなんだけど、一本は親戚の家に行って洋服を貰うという日常的な夢。もう一本は短く、不条理な夢。そしてもう一本もそうなんだけど詳しく覚えているから書きとめておこう。(つまらないので読まないほうがいいと思います)
私の好きな洋服屋さんが大変オサレで変わった日傘を発売して、その販売と説明会をするからお店に出向いたのだが、いつもの店でなく会場になっていて、大勢集まっていた。間もなく始まる説明会。なんで日傘に説明会なんだろう・・と思ったら、なんだかその日傘はいろんな形に変形して使えるらしく、なんだか傘とは思えなかった。ハート型とか犬の形とか3Dなので傘としては使えないと思う。でもさすがにデザインは可愛いので買うことにしました。 そして無事傘を購入して帰宅しようとしたら、何か異変が起き、会場は地中深く潜ってしまうのでした。そして明るいところから巨大怪獣がのしのしとやってきて、隙間から手を伸ばし、そこらにいる人を掴もうとするのです。ぎゃ〜。恐怖に震える私たち。でも、何故かその怪獣が口をあけると蜂蜜の匂いがするのです。よくみると怪獣の中身は蜂蜜で溢れていました。怖いやら美味しい匂いがするやらで不思議な状況の中、怪獣を退治したらしく(誰が退治したのかはわからない)静かになりました。怪我をした人は医療の心得のある人がいて治療してくれるそうです。 私も何時の間にか大怪我していたらしく運ばれました。そして「輸血しなくては!」といわれるのですけど、「輸血はいいです!」と一生懸命拒否している私。 怪我なんてしていないと思ったからです。しかしその医者らしき人は「何言っているんです!こんなに血が出ているじゃないですか」と怒りながら輸血してくれるのですけど、何故かその人の血をくれるんです。 「やめてくれ〜〜」と悲鳴をあげるも、しっかりされてしまいました。 少しだけすくわれるのは、その人はめっちゃかっこいい人だったことでしょうか。う〜ん。今日も早く寝るし、そして何度でも目が覚めるだろうから夢見まくるだろうなあ。
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