| 2002年12月18日(水) |
絶不調な身体でもお稽古にいくのだ。 |
相変わらずバレエに熱血している。 どうしても何かにはまるととことんやらないと気がすまない性分。 本当に自宅でレッスンできるようにしたいくらいだ。毎日ポワント履いて練習したい。 今日はいろいろ重なって体力や事情的なことでかなり不調。 一瞬、レッスン休もうかと思ったけど、いやいやここで休んだら元の木阿弥。 がんばんなきゃ!と行きました。 この時期、極端に人数が少なくなるときあるけど、今日はいつものメンバーがきていて結構いいかんじ。 ポワントなしでみっちり基礎的なパを繰り返してやるのだが・・ そうするとポワントは振り付けの時だけに履く、これが辛い。 前から思っていたけど、ポワントレッスンしてから振り付けに入るのと バレエシューズだけから振り付けにはいるのとではノリ?が違う。 てゆーかまだポワントもてあましているから、すぐにポワントに入りきれないのよ! しかしそうもいってられない。でも今日は土曜日にもレッスン参加したせいか少しいいかも。 音楽に出遅れることがなくなったので精神的に楽に踊れるようになりました。 それにしても、ポワントでたって、足を打ちつけるのがやっぱりできない。 ---------今日のポイント--------- パドブレ(細かく)振り向いて、降りて右足を出し、プリエ。 腕はやや下方で、状態は前にやや倒す。これは一度にすること。
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