日曜の朝に見た夢を書きます。 その晩はやたら汗をかいてしまい眠ったのかどうかもわからないくらいよく目が覚めていた。 だから朝方チラリと見た夢なのか、一晩の間にちょこちょこみたのかすらわからない・・
夢の中で夢を見ていた。 夢の中で私が暗い場所で何かをつかんだ。 するとそこから古代の悪霊?悪魔のようなものが復活して世界に君臨してしまった。 そしてその日から私はその悪霊の人形になり、悪の手先になってしまう。 正気に戻ったときに自分の手が悪に染まることがこれ以上耐えられないと 知人の占い師に相談すると「先祖の力にすがれ」とアドバイスされる 早速占い師の力で先祖に夢枕に立ってもらう(まともや夢を見る) 亡くなった祖父が出てきて、「力になりたいけど、これは難しい。」 私がどうしたらいいのかとすがると「残念だけど死ぬしかないね。」とあっさり言われる。 悪霊の力が強大すぎて誰の手にも負えないのだと。 封印を解いた私が死ぬとまた封印されるから、死ぬしかないのだそうな。 どんなに辛いことがあっても自殺だけはすまいと昔から誓っていたのだけど 年貢の納め時か・・とがっくりしたとき 夢枕の祖父が1つだけ可能性が低いけど助けてくれる人がいる。という そして名前を次々言うのだけど、早口だから大変。 「メモとるから待って〜」と二重の夢の中で現実的。 それらのメンバーは普通の事務員だったり、運動系のクラブの高校生だったり、研究者もまじっていたけど、なんだか普通の人々だった。 という所で目が覚めて、「夢でよかった」と思いました。 -------------- 始まりは壮大な感じがしたが、尻つぼみな終わり? それにしても久々に変な夢みたわ。
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