学級日誌
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2003年07月18日(金)

号泣。


冒頭シーン。
ついに主人公まで投入したか・・・

本編。
気のせいか今日は動画が・・・弟の目でもわかるほど乱れてました。
マラソンの授業ということで、奇妙な笑いを浮かべて生徒を送り出す山田先生。あまりにも怪しい笑い方だったのでマラソンコースに罠でも仕掛けてあるのかと思ったのですが・・・結局あのシーン、山田先生は何が可笑しくて笑っていたのでしょうか・・・不思議だ・・・第九期の『思わず(怪しく)笑いたくなるくらい美味しい羊羹』並に不思議だ・・・(そんな皆忘れているようなネタ出してどうする)

マラソンの途中、しんべヱがいつものようにへばって、石に腰掛けます。石の色が急に変わったので何かの罠かと思ったのですが、単なる彩色ミスでしょうか・・・?
その少し後、乱太郎ときり丸が、しんべヱがいないことに気づき、落ちてしまっているしんべヱを発見して一言。
乱太郎「この崖の下だ」
崖か?あれ。普通に歩いて降りられる斜面は崖とは言わないと思うのですが・・・

ドクたまたちの説明によると、キャンプをしに来たけれどカレーの作り方がわからない、とのこと。でもその後の映像を見るに、作り方はわからないけれど材料は解るようです。ってか、材料調べたときに作り方も調べておこうよ・・・
庄左ヱ門たちも道の脇から立ち上る煙をみて、乱太郎たちの居場所を発見し、合流しました。乱太郎たちが落ちたのは道の右側だったと思うのですが、煙は道の左側から立ち上っているような・・・曖昧な記憶なんで、もしかしたら違うかもしれませんが。

庄左ヱ門たちの協力を得て漸くカレーが完成。大鍋いっぱいのカレーを見ての台詞で、『こんなにたくさん作ってどうするんだ』みたいな発言に対して、庄左ヱ門が『この大きさだもの』と鍋の大きさを理由にしていましたが、どんなに鍋が大きくても、材料がそれだけなければカレーは作れないわけで・・・しかも15人でやっと食べきれるほどの材料があったというのは一体・・・考えられることは二つです。
�,呂犬瓩�ら失敗する、もしくは誰かにご馳走するかわりに教えてもらうことを前提に用意していた。
�△箸鵑任發覆�量的感覚オンチ。
答えはきっと��の『制作するときにそこまで考(自主規制)』

オチはベタすぎたのでもはや何も言うまい。

え〜と、先程公式サイトに行ってきました。
優作さんの『優』どころか小松田の『小』の字も見えなかったよ!!ワ―――――――!!
でも、利吉さんは出るようで。山田先生も火縄銃を持っていたので、ひょっとすると親子の弾丸パスは見られるかもしれませんねv
何はともあれあと五回。最後の一回までハイテンションで行こうと思います!!


      

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