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2003年06月12日(木)
冒頭。 凄いネットですね。終わり。
本編。 牧之介のタメが異様に長かった。何故でしょう・・・? まあ、オチは知っているからアレなんですが・・・それにしても、周りのよい子達と比べて牧之介の顔の大きいこと。初めからあんなに大きかったですか?
剣豪とやりあう玄南君はとても格好よかったです。でも、どうして乱太郎を指名したのでしょう・・・?他の人の名前を覚えていなかったからとか・・・?(禁句)
素朴な疑問なんですが、まきびしを撒くシーン。しんべヱが、「僕の前に撒いてどうするの?」みたいなことを言っていましたが、各自、自分の足元に撒いていたように見えたのですが・・・ 鼻水でまきびしを回収した後、それを引きずって走るしんべヱがツボでした。
床下のシーン。 話が進行するにしたがって、次第に高くなる床下。初めは金吾でも相当かがまないと入れなかったのに、次のシーンでは大人が正座しても頭がつかない高さに。そして最後には直立姿勢で走っても大丈夫・・・え。 いや、床下で金吾に指導をする戸部先生はそれなりにかっこよかったのですが。
明日はいよいよ影竜シリーズの最終回ですねv楽しみですv
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