現場から機器室留守番組へ電話がかかってきたのだが、いっせーのせ、で作業をしないといけないので、時計を合わせることになった。携帯電話使用禁止だし、秒針のあるアナログ時計なら視覚的で良いと云う。生憎と機器室の時計は壊れて取り外されたままで、そして誰も秒針付きの時計は所持しておらず、腕時計すらしていなかった。
結局、デスクの引き出しにしまわれたまま記憶の隅に追いやられていた、某社粗品の置物時計を使用。通話、メール以外に、時刻を知ると云うことにおいても、随分と携帯電話に依存しているんだな、と皆が気づいた一日だった。そういえば、腕時計は一昨年旅行に行ったときに、温泉の脱衣場に置き忘れてきたままだが、やっぱりひとつは持っていないとダメだろうか。そしたら、懐中時計の方がいいかな。
ガラスの風景では、管理事務所の人たちがよく腕時計に目をやっていましたね。(追記:そうでもない) それと銃声を聞いてから20秒…もかからずに現場急行できるなんてスゴイと、私は思いました。どこにいたんだ、キミたちは。
フォントを探していたら、辿り着いたページ。タカラヅカとは関係なし。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/KerosRoom/まんまやん。
本日の昼食
おしるこ