日々妄想
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2009年10月03日(土) 眠くてたまらない

書く事が何もないので、ヴェスペリアプレイ日記(超絶ネタバレ


闘技場の街に着いて、イベントをこなしていくと、えらく気弱なギルド長さんと出会います。
発掘の格好をしていて、いかにも「焼きそばパン買って来いよ」と学生時代に言われていたような人です。
その人からのお願いで闘技場にでる運びとなりました。
なんでも闘技場をブイブイ言わせている怪しげな奴がいるらしく、そいつを倒して欲しいとの事。
ユーリさんが華麗に闘技場デビューです。
一回戦、二回戦と楽勝でしたが、ふと「あ、料理食べておかないと」と思ったら…登録するのを忘れていた……
おまけに決勝戦の相手がフレンでした。
ブイブイ言わせているのはフレンだった、という事で、ユーリさんは嵌められた事を知ります。
気弱な振りしてかなりの悪党のようです。「焼きそばパンとコーヒー牛乳五分以内に買って来いや」って怒鳴りつけたくなるタイプのくせに…
バックステップで逃げようと思うけど、作動しない。
ちょっと触れないだけでこんなにゲームが下手になるんだなあ…って思って、とにかくガード+逃げるをしていたら、なんとなく話が続いてくれました。
あのロッカーみたいな派手なザギさんが乱入してきます。
それから色々あって、あの気弱な探検家は、人があんな怖い思い(ジュディスの行動)までして受け取ったの大切な箱まで盗みやがります。
ガッデム!
彼を追いかける流れになります。
レイヴンはこの街のギルド長に手紙を手渡す任務をドンから請け負っていますが、このギルド長は新月のしか面会しないそうです。
えええー、働けよ、おめえ(人の事を全く言えない
という事でレイヴンも加わって皆で奴を追いかけます。

で、この時になって「あれ、スキルってもしかして」という事に気付きます。
ええ、私、修得したスキルは身についているものだと思ってました。
ですから闘技場でバックステップが出来なかったのも当たり前です。
セットしてないから発動しない、というすんごい初歩的な事にこの時点で気付きました。
全員のスキルみると「〜と〜と〜がだぶっているよ」が出てくる出てくる…!!
スキルカスタマイズも終わり、気弱なくせに大胆な冒険家を追いかけてダンジョンに入ります。
そのダンジョンの入り口付近の坂をおりていくと、ギガントモンスターとよばれるものがいます。
多分いけるんでは…とチャレンジすると、結構あっさり激破。
やはりスキルは大切なようです。

この時点で満足して終了です。
映画公開までには終わらせるという野望は潰えました。
せめてペルソナ発売日までには終わらせたい


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