日々妄想
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書いている話が纏まらなくなってきた(←いつもの事だが) やっぱりこういうのは一気にがーっといかなきゃダメね。
さてさてどうでもいい話(妄想)なのですが、怖い話についてです。 もうすぐSAW4も公開です(もう公開されてたっけ?) って事でホラー映画が好きなキャラと嫌いなキャラです。 まずは三藤です。これは前JUNKとして書いた気がしますが、藤代は平気。 スプラッター映画をゲラゲラ笑いながらポテチ食べていそう。三上は結構ビビリで(ひどいな) というか、三上はスプラッター映画なら悪趣味だなと眉を顰める程度なんだけど、OVA時代の「呪怨」は本気でビビるタイプだと思うのです(確かJUNKで書いた話もその設定だったような)逆に藤代は「なんだ面白くねえ」で終了。 そういえばアレを書いた時の「呪怨」(OVAのほう)はマイナーだったのに、いつのまにかビッグになったなあ(どうでもいい)
次は雪国幼少期です。サフィールがビビリです、間違いないです。 陛下が「そんなのひっかぶっていたら観れないだろ」と悪気なく、サフィールが怖いシーンになると覆うひざ掛けを奪います。悪気はないんです、そう悪気は!(本人は親切心のつもり) ジェイドは平静です。逆に「ありえないね。あの方角からナイフをつきたてたとしたら血の動線は(以下略)」と人の娯楽にケチをつけるようなことを言います。(幼年期なのでまだ捻くれている)サフィールは涙目でガチガチ震えながら、ピオニーへの恨み辛みを胸に抱いていればいい(でも口には出せないヘタレであってほしい)
お、なんだか妄想してきたらのってきた。 長髪ルークとガイなら口では「こんなのたいした事ないって」というルークがお約束でスプラッター場面で「うおっ!」とびびってガイに抱きつくんだけど、はっと気付いて「今のはつまんないおどかしだよなー」って離れればいいと思うよ(ベタだけど) 六神将たちは、結構怖い話をしてそうです。というかラルゴが怖い話をするのが得意であってほしい。そしてアッシュがとんでもなくビビればいいのに。 そんなアッシュをシンクが鼻で笑えばいい(注:私はアッシュ好きですので)
FFTはなんだかいい感じで妄想が広がってきたので、いつか駄文にしたいな。 入り婿ウィーグラフバージョンでもいいし、普通の神殿騎士ずでもいい。 妄想は楽しいなあ
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