ラのつく日記

もくじ


2006年10月02日(月) 新番組は起きてからのお楽しみ

本日は内定式でございました。
同期の方と、仲良くやっていきたいと心から願うところです。
限りなく努力していきたいと思います。ガンバルゾォー!

で、昨日は【you達の音楽大運動会】へ行ってまいりましたです!木原さんとアヤコさんと。
木原さんのお導きにより、ものすごい良席でyou達を見てきました。ありがとうございました!
初めてジュニアコンへ行ったのですが……、
すげえ!とんでもねえ!構成もなにもあったもんじゃないぜ!?幕があいた瞬間からラストスパートかけてきた!「今日はありがとう」って言い始めてからが長い!(あいさつしてくれる人が絶対的に多い為)アンコールすぐ出てきた!花道が渋滞してる!あわわ、ものすごい楽しかった!
というのが感想であります。

場内が完全に暗転するより前に(なぜ?!)「キャー」という歓声が巻き起こって運動会は始まりました。

・音楽大運動会の内訳・
☆”音楽”的なもの…赤青歌合戦、各グループメドレーなど
☆”大”を思わせた部分…ゆっちの登場、持ち芸披露大会
☆”運動会”的なもの…花道を全力疾走するという危険極まりないリレー
であるかと私は感じました。

そうなんですよ、ゆっちが登場したんですよ。びっくりでした。ほんとびっくりした。アレ、これ私の声?っていうぐらい恥ずかしながら私叫びました。キャアってね(オーソドックスに)
新番組・youたちの番宣みたいな感じで、カツンからビデオレターが来て、そのままゆっちが”ちょっと遊びに来ました”な態で出現! ボイパ披露してくれました〜。歌もうたってくれた。
登場以降は、お兄さんという感じで全体を仕切ってくれました。
シンプルな黒いシャツにジーンズというあっさりした格好でたいへん格好よかったです。ただメインステージにあがるとその粋な衣装がわざわいしてか、やや埋もれがちであり、その点が非常に惜しまれました…。ゆっち!

最初の歌合戦はもう、場内で誰がどこから登場するかわからないので、始まった瞬間からすでにキョロキョロする、というノリでした。もうフィナーレ?!みたいないそがしさ。すごい面白かった。
持ち芸披露大会(たとえば大我くんが空手を披露したりとか、藤間くんが日舞をやったりとかですね)は人材の豊富さを感じさせられました。
リレーはキスマイチーム、エビシチーム、JJチーム、ヤヤヤチームってわかれて、各グループから3人、残り1人をジュニア群から選んで競争というものでした。
メインステージの真ん中がゴールで、外周の左半分・右半分をそれぞれのチームが往復するという。2チームずつ競ってました。
ヤヤヤチームが私達のいた側を走り抜けていったのが印象深いです。
本気で走ってくれるので、顔が本気の形相です。なんとも美しかったです。
あのつるっつるしてそうな外周を走るというちょっと背筋の冷えるリレー、アクシデントにみまわれていたのは八乙女くんだけでした(たぶん)
メインステージ側から走ってきて、バックステージ側で止まりきれなくてステージから落下!
その様子をみて腰を浮かせたスタッフの方達にむかって、さくっとステージ上に復帰したのち、「僕はだいじょうぶです!」的な微苦笑&軽いうなずきをした八乙女くん。とても素敵でした…。

そんなこんなで、
やー、ジュニア力、アップしましたよ。

・今回学んだ点・
ヤヤヤで誰がすき? 八乙女くん!
とこのように、即答オッケーになりました。ハダシはまた1つグループを把握した…。

それから山田くん! ダンスめっちゃうまかった!すみません、知らなかった!
ただあの愛くるしさゆえに愛されてるのかと思ってた!超ごめんなさい。
アミーゴを一人でパフォームしてくださったのですが、とても素敵でした。雰囲気あった…。

石垣くん歌うま…!!!
宙船をピアノで弾きながら、石垣くんがソロで歌いだしを歌ったんですが、それがものすごいうまさで、ギャーってなりました。すごい、彼すごい…!


・A.B.C.・
ここまでなんとなく書くのを我慢してしまいました。ぶきみですいません。
彼らをみるために音楽大運動会へ行ってきました。うちわつくって行ってきた!公式うちわはかわずに我慢した……。

かっこよかった、トッツー!
どうしようっていうぐらいかっこよかった。もうずっとどうしようどうしようって思い続けています。どうしたいの私?!っていうぐらいに。
トッツーかっこいい! トッツー、○○!(木原さんが授けた称号を叫ばせてください)

私、トッツーのこと”かわいい”引き出しに入れていたんです。なんて浅薄だったのでしょう。ばかばか。
トッツー=この上なくかっこいい人
こうですね!こうなんですね!! わ〜もーー

運動会後に時間があったので(終わったの19時前だったから)、木原さんアヤコさんとなかなか充実したお話をさせていただいたのですが、そのとき私がトッツーってかっこいいんですねと上記のようなことを言ったら、「なんで演舞城のとき気付かなかったの?!」と言われました。
それは、演舞城のときは、正味 塚ちゃんしか見てなかったからだよ!!!
もちろん今回も塚ちゃんたくさんたくさん目に入れてきました!あー全然痛くない。あんなに目に入れてきたのにこれっぽっちも痛くないや!アハ!
とっても美しかったです。生命力がすっごく密で、とても輝いていた。輝いていました。
ただアオリを入れるときでも、一人だけ身体がしなるぐらい飛び跳ねる塚ちゃん。
群衆の中にいても、すぐ見つかる塚ちゃん。
「お待たせ、塚ちゃんだよ!」に、待ってたよ!と心から叫ばせてくれる塚ちゃん。
塚ちゃん。
とってもとってもとっても素敵でした。

A.B.C. ほんとうにかっこよかったああああ
メドレーするとき、アクロバットの前後でマイクを置く/再び持つ、っていう仕草がすごく黙々としていて、その様がきれいでした。
よりいっそう好きになりました。

トッツー、美声。動けば動くだけ乱れるさらさらの髪の毛。全部がかっこいいー。
ふみと。美しかった…! 間近で拝見した美貌はほんとうに美でした。なんだあのお顔立ち。色がとってもきれい!白目の白さ、黒目の黒さ、粘膜の赤さ。肌の色。美しかったあ!
ごっち。くう、かわいいじゃねえかよー!なんだよー! 踊りだすとダンディなのによー!予想外にかわいかった…。
塚ちゃん。塚ちゃ〜ん!!! 疲れ知らずの天使((c)ひと夏の…)とか言いたくなるけど、人間の塚ちゃん。人間ってきれいだって思わせてくれる塚ちゃん。ありがとうございます。

すべてに、ありがとうございました!

とっても面白かった。楽しかったです。木原さん、アヤコさんありがとうございました!

HAVE A GOOD NIGHT!!(J.J.Express新曲、カーニバル・カーニバルより引用)


ハダシ |メール