ラのつく日記

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2006年03月30日(木) かっこいい以外の何でもないんだから

イマキヨさん見たよ〜。潤くんかわいかった!!素敵かった!!話よくわからなかった!!
感想は以上です。
なんかすごく、潤くんがかわいかった。結局みていないままの、東京タワーをテレビでやるというのが、とても楽しみなのであります。僕は妹に恋をする、は、劇場に観に行ってしまうかもしれない。だってあの大スクリーンで潤くんだぜ?!ってね。話がものすごい展開のようなありきたりのような、固定概念から放たれたようなそうでないような、展開をミセテクレそうなので、なにか楽しみなのです。ウフフ。

しかし、しばらくみないうちに世にも奇妙なアレアレ物語は、不条理モノのようなそうでないようなものにでもなったのでしょうか。いまいちわからなかったなー…。
昔、サブリミナル効果をテレビで使って、人が次々に自殺してしまうやつとか、あとなにか、病院で緑色の体液だか血液が流れ出しているやつとか、めっちゃ怖かったものです。
ほんと怪談として受け止めていたよ。タモリという存在さえ怖かった。

で、パソコンでイマキヨさんをみて、ついでにみていなかったスカ☆Jもみました。
女の子のレシートがどうのこうのいう、やつとか。
そしたら、アルバムプロモーション期間みたいで、三兄弟が映るのね!
あのですね、あのー、三兄弟の三男さんの、メイクね、各所でやんちゃという評判が高く、自分自身の正直な気持ちを言えないまま今に至ったのですが…
今正直な気持ちをいうと…
かっこいい以外のなんでもない
っていうね…。ほんとに、(笑)とかつけられませんからね…。
かっこいい以外のなんでもねえ……! ああ、かっこいいよー!もう!
こう感じるのは、かつての情操教育の賜物なのだろうか。こう考えるだにつけ、思春期というのは、ことほどさように、大事に過ごさねばならない時期なのだなあ、と思ったことです。
三男さんのメイクをかっこいいと思うことを、中学生の頃B-PASSを定期購読していたことばりに、なにか羞恥の記憶として語らねばならない自分がはがゆいです。
もっと自由になったらいいじゃないの。
だってこんなにかっこいいんだからさ。

Gの嵐!もみました。
木原さんのニッキを拝見して、旗で顔を覆うという事実については知っていたつもりでしたが……
ばか!かわいいよ!もう!よせやい!!

夢の国って、地上にあったんですね。(cf.)村上さんの天使トークばりに無垢な調子で


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