日々徒然だいありぃ。 一応管理人専用…本館(つーかホーム)に行きまっす。フォームメールですが、メール大歓迎ですv日記のもくじに戻ります〜。
タイトルにある記号がついてる日の日記は何かアリ。
★→小説というかSS(ジャンルごっちゃで)   △→写真とかたまに落書きっぽいのとか。


+-- ★できたよー!! --+

憧れは、身近なところにいつもあった。
昔から何でも完璧で、人気者だった姉に憧れて、彼女はいつも後を追いかけた。
追い越すことはまだできないけど、きっと追いつくことならできるはずだから…。

「…痛いイタイー!」
思わず少女は涙交じりの声をあげる。足首が少し腫れたように痛い。
少女は部屋のソファに身を沈めながら、しかしくつろぐという事とは無縁な状況になっていた。
ヒールの高い靴で踊っていて転んで足首を捻ったのは自分のせいなのだが…。
「ほら、動かないで。ちゃんと固定しておかないとまた痛めるわよ」
アイシングを取り出して少女の足首に当てるのは、長い黒髪を持ったスタイル抜群の美女。
ソファに座っている少女とどこか似た雰囲気を持つが、圧倒的に彼女の方が華があるようだった。

「……ゴメンねお姉ちゃん。迷惑かけちゃって」
姉と同じくやや吊り目の綺麗な瞳を伏せて、彼女は小さく呟いた。
せっかくのオフの日で、姉は知り合いと会う約束をしていたはずなのだが…今ここで妹の手当てをしている。
少しと言うかかなり、申し訳ないという気持ちでいっぱいになっていた。

「何言ってるの。可愛い妹が困ってるのだもの」
姉はそう言って優しく微笑むと、少女の足首を手当てしていた手を止めて立ち上がる。
「出かけるのなら、一緒に行きましょう?そのほうが、きっと楽しいわ」



いやもうどうしましょうコレってば(笑。

もう二度と自分からは選びたくないけどねー(ぇ。
デスレゲエできたー!!( ´▽`*)w
…ノーマルだけど。
スコアとBAD数は見なかったことにしてくださいと言うかちょっぴし卑怯な手を使っちゃいましたが。
白をできる限り捨てて顔近づけて強制サドゥンとか(ぇ。
…でもこのBADの9.9割は低速で出てるという素晴らしい状況はどうしてくれようか(ぇぇ。

でもってもう1コ。
「黒板って黒くないじゃん緑色じゃん…」
おー、こっちもでけたーw …BAD数破滅的ですけどね。
やっぱり低速は自分の弱点ですが…まあ、クリアできるようになっただけでもいいかな。
後はジャパメタH頑張ります…。今最低レベルが32なんで、ここも脱したいですしねえ。



んで、明日から本格的に片付けー。CD何処に置いておくかがまだ決まってませんが(ぇ。
…まあ、弟の部屋に避難が一番無難だと思われ。
気合入れてお片づけしてきますわー。できるだけ簡単に済ませたいしね。


もう駄目だ…本棚に何も本がない状況が耐えられん(待て。見たいときに見れるのが良かったのになあ…。
2005年05月20日(金)

過去日記〜 未来日記〜

日々徒然だいありぃ。 / 葉月ゆあ

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